日々精進 《日比野 桜》

 

 

駅前。 - 2002年12月03日(火)


19時ごろ。
ワタシは電車に乗っていました。
日も落ちて外は真っ暗で
電車の中は学生だらけでした。

何となく座れなくて
ウロウロと電車の中を
何度も何度も往復したのです。

そんなこんなしてたら
終点までたどり着いてしまいました。

全然知らない地に降り立って
駅前で途方に暮れて
何も出来ずにボーっとしてたら
妙にニヤニヤしたお兄ちゃんが

「えっちしない?」

と声を掛けてきたので
そんな出し惜しみするほどの女でもないので
着いて行くことにしました。尻軽。

そしたら後ろから小さな手が
ガシッと背中にしがみついてきて
びっくりして後ろを振り返ると
バイトのOちゃんがワタシに抱き着いていました。

「桜さんはダメー!
桜さんは大事な友達なんだから!」

その男とOちゃんは友達だったみたいで。

Oちゃんは、わんわん泣き出すし
男も困った顔をしてオロオロしていたので

「とりあえずメシ食べようよ。」

と、ワタシが切り出し
3人で近くの餃子の王将に行ったのです。



…って、そんな夢を見ました。
何なんだ全く(滝汗)

何だかもうやっと薬の力で
2時ぐらいに眠れて6時に目が覚めてやんの。
パッチリ。


昨日叫んだかいもあり
やっと明日、お金が返ってきます。
ちょっとうれしい。




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