最近「ゼルダの伝説 ふしぎの木の実」をちまちま遊んでいます。 「時空の章」と「大地の章」のうち「時空の章」から始めました。
どちらかを先にクリアすると合い言葉を入手出来て、 もう一方を始める時にそれを入力すると 真のエンディングが見られるリンクシステムを採用しているらしいっす。 発売当時としたらかなり画期的だったんじゃないかな。
なんで自分買わなかったんだろう?と今なら思うけど、 小学生とかだったから二つも買えなかったんだろうなー。 念願叶って今こうして遊べるのは感無量です。
ゲームボーイカラーで発売された作品なので、 ユーザーインターフェースは「夢を見る島」に似てる感じ。 ゼルダ姫が出て来ないので、いつものゼルダという感じはなくて ちょっと独特。だが、そこが良い!
時の巫女ネールがベランという悪者に 身体ごと乗っとられて過去にタイムトラベル→今が大変→ そこの人、緑の服を着てるからきっと伝説の勇者だ!お願い助けて! という無理矢理過ぎる展開も昔のゲームらしいっす。あー、楽しい!
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