最近、TSUTAYAで借りたDVDをよく見てます。 以下感想などをざっくりまとめ。
「イミテーション・ゲーム/ エニグマと天才数学者の秘密」 アカデミー賞にノミネートされて話題になっていた頃から 気になってましたが、ようやく見られました。 第二次世界大戦中にナチスの暗号化通信を解読する為に 奔走する一人の男性の話。実話らしいけど、どこまでがそうなのかは謎。
他人との距離感が上手くつかめない空気が読めないキャラを ベネディクト・カンバーバッチが演じているので、 シャーロックと若干印象が被るけど、逆に言うとこの人にこういう役を やらせたらピカイチ!なので、かなりハマってました。
「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」 インディ・ジョーンズのシリーズ一作目。 実を言うとインディ・ジョーンズを見たことがなかったのですが、 歴史アクションものが好きだと言ったらオススメされたので見たけれど、 確かにこれは面白い!あとハリソン・フォード、カッコええ!!!
このシリーズは全部見ようと思います。
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