| 2013年09月13日(金) |
10,000とか12,000とか |
今日のパルスの実技がイマイチだったので、 次に活かす為に以下自分メモ。
【脛骨神経パルス】 膝窩動脈の拍動を確認(わかりにくかったら、膝を屈曲) 動脈の外側を目安に直刺で刺鍼。
【総腓骨神経パルス】 膝窩上にある大腿二頭筋腱を探る。 腱の内側を目安に直刺で刺鍼。
【浅・深腓骨神経パルス】 大腿二頭筋腱と長腓骨筋の中間を目安に直刺で刺鍼→浅腓骨神経 更に数ミリ外側に刺鍼すると深腓骨神経に当たる。 腓骨頭目がけて刺すと深腓骨神経で、それより内側が浅腓骨神経というイメージ。
【動作確認】 下腿の伸筋群が動いたら、脛骨神経(ヒラメ筋も動く) 下腿の外側が動いたら、総腓骨神経。 足が背屈したら、浅腓骨神経。外反したら、深腓骨神経。 →ここらへんはメモが曖昧なので、要確認。
脛骨神経は二年時にも一度教わったのでできたけど、腓骨神経はできず… そもそも神経の走行がちゃんと頭に入ってないのが問題かも。 浅腓骨と深腓骨、どっちが内側で外側なのかごっちゃになるし。
再来週にはまた解剖見学があるので、それまでにテーマというか 見学の目的を自分なりに考えておきたいなぁと思っているので、 もう一度、筋肉と神経の勉強をし直すかなぁ。 アトラスやプロメテウス、買おうか迷うぅぅ。
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