す〜のお勝手お気楽な日常
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お昼、自分の職場に異動してきた女性(25歳)とともに、レストランに行った。 そこで、話をしていたら、 「す〜さんって、お子さん二人もいるように見えないですよね」 と言われた。 「そう?もう、あなたよりひとまわり近く上の、36になったところだよ〜」 そしたら、 「え〜、ホントですか?全然見えないですよ〜」
いやあ、嬉しいな〜 最近、自分がトシ相応か、それ以上に見えるのではないかと、ちょっと、 いや、かな〜りナーバスになっていたので、素直に嬉しい。
帰宅後、だんなに話した。
だ「お世辞だよ、それ」 す「んなこと、ないもん」 だ「あのな、オマエには『お世辞』というのがどんなもんかわからんのか?」 す「はあ・・・私の辞書には、ないね」
そう、「す〜の辞書には『お世辞』というコトバはございません」
額面どおりに受け取るので、す〜にはお世辞は言わないほうが、 世のため、ヒトのため、「す〜のため」であろう。
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