perspective
DiaryINDEX|past|will
| 2005年06月02日(木) |
年下の男の子(Goro's Bar) |
津々浦々へ青い封筒が届きはじめているようで。 我が家へは明日あたりかな〜。 申し込むまでさんざん悩み、チケットが確定するまで落ち着かない日がやってきます。 はぁ…こんなドキドキも2年ぶり。 ちょっと懐かしくもあり、嬉しくもあり。
で、アルバムは出るとして。 シングルは?
「Goro's Bar」 グラビアアイドルご用達だったゴロバーに、なぜか女優さんがやってきました。 やっぱり吾郎オーナーの喰いつき方が違います(笑)
「お久しぶりです」と石田ゆり子さんと挨拶したオーナー。 実は1年ぐらい前に会っていたのを思い出すも、 その時の存在を忘れられていたという………。 一緒にいた剛くんと石田さんが親しげに話してるのを見て 隣にいたオーナーは内心嫉妬してたんだ(爆) 「僕との方が共演して恋人役だし」とぶーたれてみたものの 剛くんとは「連ドラやったことある」と言われ撃沈。 そのがっくり、落ち込み具合がマジじゃんかー。まったく。
オーナーとチーママの普通の友達っぽい会話がいいですな。 「私も女優」とチーママが言えば「芸能界の思い出づくりでしょ」とバッサリ斬るオーナー。 チーママも「オーナー今日、変な顔」と反撃。 「喜びすぎ」「テンション高い」って ママやチーママに言われるまでもなく、今日のオーナーは変なテンションです。 壊れっぱなし。いや、甘えっぱなし? 石田さんへ「ゴローちゃんって言ってほしい」に始まり 「普通に共演して普通に終わってしまいましたね」と残念がり 「SMAPの5人だったら、誰が?」と普段聞かないような質問で迫るオーナー。 とうとう「年下扱いしてください!」と懇願する始末。 (懇願しなくても、もうそんな感じに扱われてるってば) 最後にはCMの再現をお願いして、オーナー昇天。 全くもう…分かりやすぅ。 なんといっても「僕」ってのが平仮名で「ぼく」って感じの言い方だもの。 いつもより随分とトーンが甘いですってば。 年上の女性に弱いね。やっぱり身に付いた弟気質が出ちゃうのか?
今回は女優さんだからか、トークいっぱいでした。 ショータイムでさえあっさり。 ちょっとGoro's Barらしくない?でもすっきりしてていいや。 正直言ってオープニングの若手芸人顔みせは、いらないなぁ。
すっきりと言えば、オーナーのお顔もすっきりで顔ちっちゃく見えるぞな。 髪も短くて沢村先生仕様なんでしょうけど この髪型だとオーナーっぽくないのがちと難点。 スーツの色も地味だしなぁ。 なんだか胡散臭さぷんぷんです。それはそれで美味しいんだけど。 でも珍しくシャツの下にブラ着てないじゃん。すぐ前かき合わせようとしてるけどさ。 ……もうちょっとサービスする気は…無いんだよねぇ。この方は(とほほ) まぁ、ビジュアル極上だから良しとしますか。(何様よ)
|