日記帳

2005年09月02日(金) 外気

昨日から幼稚園。始業式というからには、遊戯室(体育館みたいなトコ)に集まって、先生のお話など聞いたりしたのであろう。久しぶりの登園で、ちょっと心配した別れ際のはずだったが、娘はあっさり「イッテキマース」と笑顔で教室に入っていった。ふーん。お弁当が始まる来週辺りが実は本番かもしれない。

カーサンときたら始業式に合わせたかのように、その朝、首を寝違えロボコップ。湿布3枚貼っても隠れる、ビバ!ガT!(ほぼ日サイトで販売されたTシャツ。ガイコツ柄。購入してからデザインが「YASUO TANAKA」といういう人であることを知って微妙な気分。これって彼?新党の彼?別人?ていうか括弧の中が長文過ぎ?)

幼稚園まで送ってそのまま接骨院直行。低周波で揉まれたり、施術する先生の手でほぐされたり、ああなんて極楽なの。久々の「ひとりの時間」を有意義に・・・有意義かほんとに。必要に迫られての間違いではなかろうか。ほほほ。

夏休み中の自堕落お気楽な生活も、ズボラなカーサンの性に合ってらあと思っていたが、こうしてひとりの時間が蘇ると、その快感に鳥肌が立ちそうになる。蜜月しまくってましたからね。外気に触れた気分です。


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