もう一つの「ブライダル音響オペ」に行ってきました。
ヤバイ!予想通り、今日の方の仕事に興味を持ってしまいました。 完全迷い所です。
と言うのも、今日の所は、まさしく私がやりたかった事そのもので 完全に「オペレーターだけの仕事」で、打ち合わせは当日に司会者と進行係と3人でゲネの様な事をやり「あとの細かい所は自分の感覚」と言うあたりは、かなり舞台音響に近いかなぁ〜と言う印象です。
昨日の手ごたえがあったと言う「青山」の仕事は、音響操作の他にお客さん(新郎新婦)との事前の打ち合わせや、マイクチェックの管理から、照明、スクリーン設置&プロジェクター操作と、とにかく細かくて「音響」と言うよりは「挙式進行係」と言った感じでしょうか・・・・・・・
のちのちのヤリガイを考えると「青山」がいいのかもしれないけど、自分に引っかかっていたのは「私は挙式全般を作り上げていきたいのか?」それとも「音響としての役割で挙式に携わりたいのか?」と言う選択肢
そう考えると「ブライダルコーディネーター」より「音響専門」でやりたいかなぁ〜なんて考えたりして、、、、、、、、
となると、今日の所の様に完全オペレーターだけの方が、私向きなんじゃないかなぁ〜と言う自己批評!
そうなんです!答えは出ているんですけど、一応取り合えず迷ってみたりして・・・・だって、この選択肢一つで、これからの自分の人生が変わってしまうかもしれないんだから(ちょっと大袈裟?)
まっ!自分の第六感と言う奴を信じてみるかな! ♪岐路に立ち迷う意味はなく、ただ進もう愛とやらを抱えて♪ (兄アレの詩、ちょっとパクらせてもらったけど、著作権侵害しちゃう?)
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