昭和の日。今年は100年目ということで、テレビもその手の企画が多い。
そのような中、いつもより遅いバスで移動。2年前の卒業生たちから会いたいということで3人でランチ。うち一人は卒業式以来。昨年も1期生たちと大型連休中にあっていたが、教え子たちが教育現場でがんばっていることは教師冥利につきる。自分の仕事の価値も確認できた。2人と話して、教育の話がいつまで尽きない様子を見て、自分の同じ頃(昭和の終わりころだ)を思い出す。学び続ける教師そのもの。こちらからも新たな情報提供。
満足して17時に帰宅。5月〜6月の教育実習訪問が予想以上に多く、その予定をやりくり。特に6月は講師役も重なって例年と同様になりそうだ。依頼されるのは自分にはまだできる役割があるということで有難いこと。
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