シャイニングフォース・イクサ、クリアしました。 正味43時間、トウマのレベルは122。 以前ラスボスに手も足も出なかったのは、やっぱ単純に弱かっただけみたいです。防御力は最低でも6000くらいはいるんじゃないかな。。。じゃないと瞬殺です。まあちょっとズルして「光の護符」っていう一定時間無敵になれるアイテムも使ったりしたんだけども。。。
このゲームは、敵をざくざく倒していく、いわば「斬りゲー」的な面白さがあったのでなかなか楽しかったです。爽快! しかし敵が強すぎる場合、攻撃一振りで瞬殺、ゲームオーバーというのも少なくない。。。訓練場ではエライ目に遭いました。B37階以降はまだ進めません!レベル122ですけど進めません。強すぎて敵が。
一度クリアすると、そのデータを読み込んで途中の14章からスタートできるので、育成にはもってこいです。たぶんこれで、仲間にし損ねたキャラも補完できるんだと思う。。。わたしは途中で迎えにいったらストーリーが進みすぎててダメだった。。。しょぼり あとはまあ、最終的にわたしはトウマでクリアしたんだけど、シリルでもっかい、てときに良いですね。
と言いつつやらないけども。笑 ストーリーも普通に良かったです。それほどのインパクトはなかったけど、トウマもシリルもかわいかったからいい!あとアミタリリ(♀:水樹奈々)とファークリン(♂:田村ゆかり)が大変かわいかったから良い。 声優さんが何気にとっても豪華だった。ヒロインシリルは桑島法子さん!
さて、ではまつーんに借りたシャイニングティアーズをやろうと思います。 サモ4がほったらかしですけども…!
いきなり☆さんが歌うオープニング…。爆笑。 でも絵はかわいいな!キャラデザの絵よりこのオープニングアニメの絵の方が好みだな。 このオープニングを観て、ばっちり好みのロン毛が居たのでちょっと困りました。。。笑 やばい…アルベルだ!!笑(いやまだ会ってないので性格判りませんが!)
ゲーム史上、わたしが最高に好きなカップリングがフェイト×アルベルなんです。。。カワイイ顔した腹黒攻めと、それにどうにも逆らえないヤンキー受けっていう、ね…! アルベルはいつまでたってもフェイトに慣れなくて、嫌いオーラを全身から発してるようなのがいい。。。どうせ逆らえないくせに!!いやよいやよも好きのうちのくせに!!ハァハァ…もえる そんな2人が旅をしてる(アルベルエンドのわたしのデータ)なんて、覗き見したくてたまりません。 アルベルはアホの子だから(愛)、フェイトが強いっていうその事実だけで素直に相手を認めちゃってるんだよね。。。かわゆいな…!強さが基準か。。。莫迦だなあ…(愛)
はっ、なんでスターオーシャン3の話に?? (つか4の話聞かないなー、出ないのかな〜)
ティアーズは、ちょこっとやってみたんですけど、おおまかに言うと
指輪がなければ何にも出来ないヘタレ主人公(CV:☆さん)が、指輪を渡して将来の嫁を捜す 嫁 取 り 物 語 だと思います。
「ど・の・コ・に・し・よ・っ・か・な〜☆」なんて、種族・性別関係ナシに乱れ撃ちです。殴りたいですね!!笑 更に、相手に合わせて自分を変えるという高等テクを持っています。 ブラックVer.とホワイトVerです。 わたしとしては、ホワイトの方がダントツ腹黒さがアップなので推していきたい所存。
戦闘は、イクサをやったあとだと、フィールドの移動が遅すぎてイライラするのと、爽快感があまりないのがマイナスかな。。。 でも、イクサよりパートナーとの連携が戦局に大きく関わってくるので、そこは面白いと思います。イクサ・トウマの場合、「黙ってオレに付いてこい!!でも回復はしてね!!」って感じで突っ走ってたからなあ。。。笑
あと字が細かいのが勘弁してほしい。 ステータス画面もごちゃごちゃしてて見にくい。。。 いちいち「はい・いいえ」で聞いてくるのもうっとおしいな。 まあそのへんは慣れかな。。。 イクサが無駄がなさ過ぎたんだと思います。
よーし、やるぞ!
そーいや携帯を変えました。 発売したての最新のやつです。最近あまりにも「このサービスは対応していません」って言われるのが増えたので。こないだガンダムのメニュー画面セットもダウンロード出来なかったので、このやろう、と思って変えました。笑
最新の携帯様はすごいです。なんたってメモリが100MBもあります。 うちのPCは確か192くらいじゃなかったか…?なんつってもじーさん(G3)なのでね…! とにかく色々できるらしい。多分そこまで使いこなせないけど、すごいのは良くわかった。
そんでわたしは嬉々としてナムコのサイトで待ち受けフラッシュをダウンロードしてきた。今、わたしの携帯は、開くとルーク・ガイ・アッシュの3人がランダムで登場します。メール送信時は、アッシュが「メール接続中だ。」って送ってくれます。あ〜かわいい〜。(めろめろ)
誰にも見せれない、そんなわたしの携帯。
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