「精霊の守り人」「闇の守り人」の2冊を買いました。 ちょうどタイミングよく、新書サイズになって大人も読みやすいように漢字多目で出版されてたんです。
タイミングもなにも、「獣の奏者」の出版と、「精霊の守り人」が発刊10年目ってのと、あとどうやら精霊〜がアニメになるらしく、たまたまその盛り上がった時期にわたしが乗っかったんだと思います。 しかし自分的には、ナイスタイミング!!だ!
精霊の守り人は、これまた良い物語だった。。。 幼い皇子が、少年になる様がとても良かった。 主役のバルサも良かった。強い女性は美しい。 「闇の守り人」はまだ読んでない。。。勿体ない…! 今10冊出てるこのシリーズ、残りはいつ新書版で出るんだろ。 もうどうせなら新書で揃えたいのでハードカバーはがまんする。 …が、そんな我慢ができないのも知っている。 のでまだ闇の〜は読んでいません。 読み終わったら速攻ハードカバー買いに行ってしまう。。。
あ、そっかこういうときこそ、図書館を利用すればいいのだ!! (大いなる発見) 欲しい、読みたい本は我慢しない、が信条なので、実は就職してからこっち図書館を利用したことがないのです。
…そんで、図書館てどこにあるの…??
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