和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年06月25日(金) 年を感じるって、これ?違うだろ。


無知なところから、アイデアをひねり出すことで強気に出れていた、アクセサリービジネスの初期時代は、こんなファッション雑誌など、押し花に使うくらいしか必要性は感じませんでした。(つまり大嫌いだった)

でも、最近読めちゃうんですよ、見れちゃうんです。
だから何?って言われても、わたしには、こういう自分の変化がとても重要で、この先のことがこれでまた変更されるんじゃないかと、少しわくわくしてしまうんです。
このアクセサリーはこの子には似合わないなー、ありゃ?この人は何つけても大丈夫だねー、とかくらい(ピーコくらい)しか分かんないけど、自分から勉強する気になったのは、評価してくださいよ。






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されるのは、一番恥ずべきことですね。

泣かぬなら、泣くのを作ろう、ホトトギス。
ありがとうございました。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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