和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年06月14日(月) ○○より外へはじけろ


カラッと晴れて今日も洗濯指数スマップなみですね。

だからといってウカウカしてられません。
次、次迫ってくる数々の発表に向けて、試行錯誤・日々精進しなければ、いっぺんに大掃除するハメになります。
画像1枚目は、「空き地に刺さってた、何気ない細い鉄パイプ」。
2枚目は、「よく近づいて見ると、てっぺんにすっぽりカエルが住んでた」ってストーリーです。






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が、カエルも鉄パイプと一緒に揺れて全然効果無し。

田舎で威張ってる、元有名人みたいな印象がありました。
細くて高いところに入って、限られたところを見下ろしているそんな町内会長的な雰囲気。
「どっか行こうよー」ってパイプ揺すられたときぐらい、ピョンって飛び出したいですね。
旅行とか。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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