和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年06月05日(土) またやってしまいましたよ。


昨日はアクセサリー仕事をしながら、じつは「身体表現サークル」活動もこなしておりました。
こんな暑い日はソーメンで決まりですが、あたしゃあなたのソバがいい。
てな感じで始まりました、恒例の先取り花火パフォーマンス。
常樂の頭に付けた20発パラシュート花火(昼用)は、あらぬ方向に飛んでいき、観客の目に全く触れぬところで一気に20の花を咲かせており、さらに撮影機材が途中故障し、閃光に包まれるアクロバットフンドシジャンプの美しい映像が全く写っておらず、写真担当もなぜかその日はモノクロフィルム。
ついておりませんなー、悪い予感しまっせ。

画像2枚目は、後のビデオ鑑賞を楽しみにしながら乾杯の絵。
3枚目は、即席花火ヘルメットのガムテープ直張りをはいでいる痛々しい絵でございます。






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なかなか拷問的なパフォーマンスでした。
ハイ、次、次。


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