和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年06月03日(木) 感動と干渉


本日の夕日は、とてもジーンとくる感じの感慨深いものでしたが、外に出てみると、新入生がその夕日を使って影絵で遊んじゃってました。

シリアスな場面と陽気なひとときを同時に創りだす夕日って、ゆとりある力をお持ちですね。

そんなとき、わたしが考えていたことといえば、






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ってなことぐらいで、やっぱりしょーもないです。

でも、残量残りあと少し。
とかいうのは、ほんとに意味一緒だから説明できないね。


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