和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年05月31日(月) 外見はぐちゃぐちゃですが、中身は正方形


先日の面白文章が書き上がり、自分の一生懸命ぶりに、音戸で見た「手作り輪投げセット」(画像)を思い出しました。
文章自体はこの日記のように、どっかのギャンブラーが大勝ちしたテンションで笑い書きしたようなもんに見えますが、中身は深い泥沼から復活劇を期待する法則を模索する意志を秘めています。






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「あら、いいのが出来たじゃない」
なんて逆効果で、ほんとにこれで遊ばなくてはならなくなっちゃったいい例ですね。

みなさん、7月10日は会場におこしになったにもかかわらず、プログラム冊子だけはお見逃しください。


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