イタリアの空(わからんて)(2002.1.14)
| 2001年01月15日(月) |
++早く帰れた!(*^_^*)++ |
オープンに向けての定番POP作成のため、昨年から異常な忙しさだったのですが、 締切りまでに何とか間に合いました^^ それもこれも、会社のみんなが遅くまで手伝ってくれたおかげ。 ほんと〜〜に感謝です♪
一緒に12時頃まで残業して手伝ってくれた人もいたし、 いろんな人に手伝うように声かけてくれた人もいて、 今回ばっかりは、人の優しさにかなぁり感激中の私なのだ。
おかげさまで、今日は6時30分頃には仕事が終わった^^ また明日からいつもの仕事で忙しいけど・・・(汗
で、今日は注文していたメガネを取りに行った。 私のお相手をした店員さんは年齢不詳の小太りのメガネ女性であった。 彼女はなんだか一風変わった雰囲気を醸し出していた。 「う〜〜ん、日記ネタの予感。」 と心の中で思いつつ、メガネを受け取りにきた旨を伝えた。
彼女はさっそく私のメガネをもってきて、袋から取り出そうとした。 ガシャーン 床に落とされました。
しかし、彼女は気にすることもなく、普通にティッシュで拭きはじめた。 「申し訳ございませんとか無いんかぁぁぁっ」 と心の中で思っていたが、 「かけ心地をみてください。」 と普通に渡された。
何度かフィットするかどうかを確かめたあと、 メガネケースを選んでくれと言う。 「じゃあ、この色で〜〜。」 と選ぶと、 「フレームの色とお揃いだからこの色がいいですよね〜〜。」 と言いながらそれを手に持った。
密かに私は期待していたが、やっぱりやってくれました(笑) ガシャッ メガネケースを落とした彼女、やっぱり何事もなかったように拾い、 袋に入れてくれた。
しかし、そんな彼女の挙動不審さよりも、 やりとりの間、終始こちらを気にしていた店長らしきおじさんの顔が今も忘れられない。 あの店大丈夫なのか?
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