イタリアの空(わからんて)(2002.1.14)
| 2000年10月02日(月) |
++相変わらずのNさん++ |
先週がんばったので、今日だけはひまです^^ 明日から新規が入るので、さぼり気味に一日過ごすのだ♪
午前中はちょっと仕事をし、昼から何もなかったので いつも通り、「上海」をする(笑)
すると、部屋の端っこにいたKさんが、これまた反対側の端っこにいた私を大声で呼んだ。 「○○(私)ちゃ〜〜〜ん♪」←ちょっと恥ずかしい;;
「をを・・・またメール送ってこなかったわ・・・。飽きたらしい。」 と思いながら行くと、 例の営業のNさんと相談しているもよう。
Nさんということは、結構大きい仕事とみた。
「130ページの仕事が入ったわ〜〜。文字打って(笑)」
え? 130ページも?;;
「いいけど、明日新規入るから、今すぐ原稿渡してくれるん?」 と言うと、Nさんが 「うん、これすぐ渡すから。」 とか言っていたのに、原稿持ったまま営業に出ていってそのまま帰ってこなかった。 なんのこっちゃ。
私 「それにしてもKさんってNさん担当の定期的な仕事いっぱいあるんじゃないの?」 Kさん「そうなんよ〜〜。確かあれがあったわ、10月に。○○○○(得意先の名前)」 私 「重なったらやばいじゃん;;」 Kさん「ほんまじゃわ〜〜。納期のばしてくれんと。」
すると私たち二人の会話を聞いたNさん、おじいちゃんのように眼鏡をずらし、 「○○○○・・・・そんなのあったんかなぁ・・・(遠い目)」
お〜〜〜〜〜い;; 自分の取ってきた仕事くらい覚えとこうよ〜〜;;
相変わらずなNさん53歳であった(ちなみに権三(仮名)と同い年)。
そんなことをしているうちに、Mちゃんが私たちのプロジェクトの席に移動してきた。 来てそうそう、急ピッチで教わってたわ・・・。 Mちゃんには、がんばっていただきたいものだ。
|