| 2006年02月28日(火) |
トリノ エキシビジョン |
ううむ、これまで苦手だったプルシェンコ(ロシア)を見直してしまいました。
わりとエキシビジョンってみんな無理しないでジャンプはあまり飛ばなかったりするんだけど、プルシェンコったらバンバン飛んでしかも完璧に降りてくるしね。 プロフェッショナルだったわ。
エドウィン・マートン(ハンガリー)のバイオリンの生演奏は凄い迫力だった。 ヴィバルディの四季(冬)も弾いてました。(ランビエールが使ってました) CD欲しくなっちゃった。
最近クラッシックが聞きたいと思うようになった。これもオリンピック効果か。 モーツアルトのCDも欲しいなぁ。
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