あうの日記
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2006年09月05日(火) 告別式

昨晩に続いて伯父の告別式に行って来ました。
今日は彼が仕事の為、息子は朝早く彼の実家に連れて行かれました。

午前中は用事を済ませて、週刊誌を読んでのんびりしてました。
お昼にご飯と着替えを済ませて、バスに乗るためにバス停へ。
今日は混むだろうと思っていたのに空いていたので安心してたけど、やっぱり10分遅れ。
でも、いざ乗るととばすぜ運転手さん ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
そのおかげでうまいこと乗り継ぎできました。
葬儀場に着いたのは、開始35分前。
でも、親戚はすでに集合していた (^▽^;)
ギリギリこなくてよかったぁ C=(^◇^ ; ホッ!

椅子に座っていたので足がしびれることもなく、飽きることもなく、眠かったけど、滞りなく進みました。
焼香に来てくれた人の多さには本当にびっくり。
これが人徳というものなんだなぁと。

ご出棺の時、始めて伯父を見たけれど、なんかいつも見ていた伯父と感じが違う。
体調を崩してからはほとんど見ていないので、やせたなぁと感じたのと、私の祖父と似ているなぁと思ったのでした。
血のつながりはないんだけど。
普段仲良くしていたわけではないけど、棺に入っている人を見ると、泣けてきました ( p_q)エ-ン
亡くなるのが早すぎます。

場所を移して、斎場で再び伯父とお別れをして、火炉に入っていきました。
それから、いったん葬儀場に戻ってご飯を食べました。
パパッと食べちゃって、のんびりと周りの話を聞いていたら、従弟がバイト先の話をし始め、私の紹介でと話をふった。。。ふるな〜!
そしたら、従姉が仕事先を紹介してあげると言ってくれた。
それはそれで嬉しいんだけど、まだ子守をするので ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

約一時間ほどのご飯の後、お骨上げをするために再び斎場に行きました。
骨の部分の説明をうけ、親戚らで足元から骨壷に入れていくんだけど、箸で崩してくださいって・・・
なんか、いや・・・
伯母や母はもっといれたりって言うけど、崩してまで入れたくはないなぁ (ーー;)

骨壷をさげて、再び斎場に戻りました。
それで解散です。
でも、近親者のみで初七日があるので、私らはいったん実家に戻りました。
それから時間まで休憩して、再び集合しました。
だけど今度は伯父の家へ。
近所だから移動は楽なんだけど ( ̄∀ ̄*)イヒッ
ちょっとバタバタとした初七日でした。
私は足がしびれた 。。゛(ノ><)ノ ヒィ

これで告別式の一通りは終了しました。
だけど、私はこれから帰らねば ε= (´∞` ) ハァー
でも、彼が迎えにきてくれるというので、実家で待ってました。
その間色々として帰って、それからは家の用事。
彼がご飯を作ってくれて、私は洗濯物を畳んでたら、お風呂を洗いに移動した足音を。
傍には息子がいるはず。
そして油がはねる音・・・ちょっとまて〜!!
息子がいるんじゃないか?動かさないといけないんじゃないか?と言ってたら、「移動させたらいいやろ!」て逆ギレされたよ。
自分の傍にいて、自分が危ない状態のまま移動したくせに、他の部屋にいた私に移動させろと。
もう言う言葉を無くしたよ。
すぐに息子を移動させたけど、この人に息子の世話を任せていいのか不安になりました。


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