2006年01月26日(木) |
マリアージュフレール |
黒い箱の中の紅茶はとてもおいしいので ついつい飲みすぎてしまう。 好きな女の子が同じ物を愛飲していたと聞いて 少し嬉しい。 多くを語らないし、その言葉は人を選ぶものなのに けして嫌味ではなく 黒い服なのにピンク色の華やかさ、 そんな彼女はまだ若い。あたしよりも数歳。 異性に恋をしていなくても十分だ。
最初、女にとって結婚なんてリスクが大きい、のような 文章を書こうと思ったけど どうでも良くなってしまいました。 あ、でも苗字が変わるのと 「おこさんは」的な質問は最強にウザイのです。 疎ましい!女である事はそれだけで重い枷背負ってるみたいなもん。 ああでも別にどうでもいいんだけど。
あたしこのまま家に沈没するのかな。 今日もふきんの漂白に神経とがらせてたし。
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