ezo-bitakis diary



 Vステ初日!

いつものごとく、思い出しつつ書いていきます。(^^;)

前日からの胃痛と、朝からの腹痛で体調の悪かった私。参加したのは11時からの回。用事があったので14時には弁天町を離れたのだけど、何度経験しても緊張するのよね。で、左の掌に話したいことを箇条書き。あまり書いた意味は無かったけどね。10人ちょっと入れそうな部屋に入ってからは、自分の前の人達とロッピンコンビの会話を聞きながら過ごし、ぼーツアーでも同室の友人・Rちゃんに続いて自分の番。
ぼーツアーに参加してるし、大阪のお渡し会はまじめに通っているので『おっ、来たな!』って感じの表情をされて、岩田さんからCD受け取り。握手しながら「はぁ〜、緊張する〜」って言ったら、「ここまで来て緊張するなよ〜」って笑いながら一言。この一言を聞いたおかげで、後は次々と言葉が出てきました。岩田さんはいつもずっと手をニギニギしながら話をするのだけど、DVDの発売について聞いたら「このライブCD売って、ひと段落ついたら発売するよ〜」って答えてくれて、「ライブCDのジャケットに自分が写っていて、びっくりしました」って話したら、「ごめんなー、勝手に写真使ってなー」って岩田さんが申し訳なさそうに言うので、恐縮して「そんなこと無いです。ライブ楽しかったし、良い思い出のCDになりました♪」って言ったところあたりから、鈴村さんが岩田さんと私の会話を聞き始めてたかな。(Rちゃん、いくら岩田さんのファンだからって、鈴村さんとの会話短すぎるよッ!!「碧さんの為に、早くしたんですよ♪(^-^)b」って、そんな気遣いはいいから、もっと鈴村さんを堪能してって〜。『早く鈴村さんの所に行かなくちゃ』って焦るじゃん。(>_<;))「どこに写ってたんだ」って岩田さんに聞かれて、その場所を言葉で説明して「東京のお渡し会で先にCDを手にした友人からメールで知らされて、通販で申し込んでいたから手元に届くまでどんなアホ面で写っているのかと不安でしたー」って話したら、「そーだよな〜、ライブ中だし、こ〜んな顔してたら困るもんなー」って凄い表情しながら右手振り上げて、いかにもライブの観客ーってな身振りして、鈴村さんも私も室内に居たお渡し会参加者も大爆笑。(岩田さん、私、そこまでひどい顔はしなくってよ!(笑))「届いてジャケット見たら、『まぁ、これなら誰だかわからないし、良いかな〜』って安心したんですけどね。(^^;) 友人からは、どんな写真か教えてもらえなかったから、届くまで不安で〜。それこそ、末代までの恥になるかと思ってました」って言ったら、岩田さんも鈴村さんも爆笑。まぁ、そんな事を話して、次は本命の鈴村さん♪ 握手をしながら「『超人タイツ』終わっちゃうんですねー。好きな番組だったので残念です」って話したら「あの番組、復活するよ。書いてあったでしょ?」って。『復活するかも〜』っていう話だと思っていたからびっくり! 「そーなんですか♪ あの番組、一度メールを読まれてるんですよ」って、内容を話したら思い出してくれて、気付いたら手が離れていたので、話しながら再び手を伸ばして握手して上下に振りながらニギニギ♪ 二度目の握手。(^m^) その後、お台場の怪奇屋敷の「怖くないモード」に入った話とか、翌日のSony Anifesに行く話とかして、部屋を後にしました。今回は長く話が出来たよ。それに、岩田さんのおかげで言葉がすらすらと出るようになって、いろんな表情の岩田さんと鈴村さんを目の前で堪能できて、悔いの無いお渡し会になりました。(〃▽〃) (お渡し会の時間だけは、胃痛もしっかり止まってたのよねー。落ち着いた頃に、再び痛み出したけど)ショップでの買い物を済ませて、くじ引き参加。ジャガビー2ケGET。知り合いの高校生が、あなただけのCD当選! びっくりしたー。「どうしよー」と番組を悩んでいたから「イグニッション!!」って言ったのだけど、選んだ番組は「ジャンクション」。「ジャンクション」は3人だからですって。あーあ、「イグニ」は人数で負けちゃった。(^^;)
Vステ参加の友人達とは一旦別れて、N.G.FIVEファンだった頃の友人達と久しぶりにお茶して、近況報告。付き合い長いし同世代で、お互い気を使わなくて良い存在で、関西人だから容赦ないボケとツッコミトークで、胃痛と闘いつつも楽しい時間を過ごしました。夕方、その友人たちとも別れてホテルにチェックインしてから、フットメッセ大正フットサルに向かう、岩田さんのファンのHちゃんと合流。バスで移動して、21時前には会場入り。PK戦に来るのが、三重野さん、浪川さん、鈴村さん、森田さんだと教えてもらいコートに移動。すでにコートの外周をぐるりとファンの子達が取り囲んでました。Hちゃんは、岩田さんが来ない事を知り、ぼーツアー常連のお友達と一緒にラジオ大阪にUターン。私は知り合いの高校生の子達を見つけて合流。待ち時間に浪川さんのファンの子達と話をしていたのだけど、すごく良い子達で『こんな良い子達がファンをしているのだから、浪川さんも良い子なんだろーなー』って思っていたら、ちゃんと自分をいつも応援しているファンに気付いてリアクションがあったりして、見ていて微笑ましかったです♪ カネヤンが1316の背番号がついたグレーのユニフォームを着てゴールキーパー。22時頃から三重野さんと浪川さんが参加者を観客からピックアップ。20分くらいシュート練習していたかな。浪川さんだけが、カネヤンとは色違いのブルーのユニフォーム着てたのだけど、このブルーのユニフォーム、1着だけしかなかったみたいで、この1枚のユニフォームを三重野さんも鈴村さんも森田さんもPK戦の時に着てました。「イグニッション」放送中の22時40分頃、二度目の中継で浪川さん率いるラブレボチームのPK戦開始。浪川さんの退場とともに、浪川さんのファンの子達も帰って行きました。「ジャンクション」放送中の23時10分頃、三度目の中継で三重野さん率いるミエノのタタキチームのPK戦開始。10分間の中継を終えて三重野さんも帰りまして、「イグニッション」の生放送終えて鈴村さんが23時20分頃登場。生放送を見てから駆けつけたファンがほぼ同時刻にコート外周へ。Vステ常連の男の子達に「ボ・ケ・ロッ!ボ・ケ・ロッ!」とコールされて、一人シミュレーションをしながら挑むこと3回。関西人の厳しい判定でなかなかOKをもらえず、最後には土下座。私のところからは鈴村さんと男の子達の会話はほとんど聞こえなかったのだけど、「そんならお前がボケてみろ!」的な会話があったのか、男の子の1人がボケるシュートに挑戦。・・・が、観客からのブーイング。「ボケるシュートは難しいんじゃ!」という感じで、その男の子と和解してハグ。(笑)御褒美に恒例のエロ本の差し入れ。もらいに行く鈴村さんの駆け足の軽やかなことったら。(^m^) エロ本を地面に置いてシュート練習をする鈴村さん。そんな鈴村さんに「鈴村さーん、後ろー!!!」とみんなで叫んで、鈴村さんが後ろを振り向くと、エロ本の中身を確認する女性スタッフ。(Dの小野瀬さんだっけ?笑)一瞬固まる鈴村さん。「ラブレボ」放送中の23時40分頃、四度目の中継で鈴村さん率いるイグニチームのPK戦開始。鈴村さんも10分くらいの中継を終えて帰って行きました。残っているのは森田さんのファンと、番組を盛り上げるために残った常連リスナー。「ケロロ軍曹」の放送中は中継が無かったので、24時過ぎに到着した森田さんはPK戦参加者を選んで少し練習した後、中継までの時間がだいぶんあったので「俺にトークで繋げと!?」とスタッフに確認し、そこからは森田成一オンステージの開始♪ 森田さんだけが拡声器を使って話してくれたのだけど、番組内でのキャラクターの声をいろいろしゃべってくれたり、ゴールキーパーになってチームのリスナーにシュート練習させて、「さぁ、来いッ!」て女の子が蹴る時は、若干下心有りっぽいポーズで構えてみたりして、見てる観客は大爆笑。そして「ミエノのタタキ!おかわり」放送中の23時40分頃、森田さん率いるジャンクションチームのPK戦開始。一番練習時間が長くてシュートも決まっていたのに、本番はそうでもなくて残念だったわ〜。もう少し接戦になるかと思っていたんだもの。で、中継が終わって森田さんはコートを囲むネットから中に差し出されたファン全員の手にタッチ♪(最後まで残って番組を盛り上げてくれたファンの子達に感謝の意味を込めてかな〜。全員とタッチしたのは、森田さんだけでした♪ 初めて生で見たけど、爽やかな青年だったわ〜。(〃▽〃))最後に男の子達にエロ本もらって帰っていきました。森田さんは、浴衣の可愛い女の子を選んでいたし、鈴村さんは公平になるように目をつぶって天を指差し、ぐるぐるぐる〜と回って伸ばした手を前へ。その指先をスタッフが辿って参加者をピックアップ。三重野さんと浪川さんは、ごく普通にピックアップ。チーム参加者のピックアップの仕方が、4人4様でおもしろかったな〜。
終バスも終電も無いので、タクシーでホテルに戻り、胃痛と格闘しながら睡眠。

初日はこんな感じでした。

























































前日、仕事が忙しくて残業だったのだけど、夕方から初めて体験する胃痛に苦しめられ、寝たのが2時過ぎ。(職場で同僚が胃痙攣で点滴した話を聞いたばかりなのだけど、原因は仕事のストレスとか言われたらしいし、この数十分おきに襲う痛みは『胃痙攣』なのかな〜と思いつつ就寝)始発ののぞみに乗るため4時半起床。朝、胃痛に腹痛が加わり、絶不調〜!!!(>□<) 家を出てから肝心のラジオ忘れた事を思い出し、慌てて自宅に取りに帰り、猛スピードで自転車こいでギリギリ乗車。のぞみの中でも胃痛と腹痛に苦しめられ、大阪駅で薬を求めて下車。大分痛みは収まっていたのだけど駅員にマツキヨの場所を教えてもらって、「すみせん、薬欲しいのですけど」って店員に声かけたら、「準備中なんで・・・」だって!Σ( ̄□ ̄;) 「この近くに薬売ってる所無いですか?」って聞いたら、「さぁ」と一言。薬店で働く人間なら「どうされたんですか?」って言うのが普通じゃないですか!?(-_-;) こんな所で薬局薬店探して無駄な時間を過ごすわけに行かないので、弁天町に移動。友人達と合流して、近くの薬局を確認したら開店が10時。痛みに耐えながら、お渡し会参加券を入手してから、時間つぶしを兼ねて軽く腹ごしらえ。少しでも食べとかなくちゃ、この週末のハードスケジュールを乗り切れないもの。で、やっと10時に薬局に行って、症状を話して整腸剤を購入。それを飲んで腹痛は治まったけど、数十分おきに襲ってくる胃痛はこの日一日中続いて、お渡し会の時も、PK戦の時もまーさーにP(ピンチ)な経験の真っ最中でした。運良く、お渡し会の最中は痛みが治まっていたけどね。

2006年06月10日(土)
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