| 2006年08月07日(月) |
■付加価値を生みだしていないことを、他人に指摘されるようでは遅い。 |
付加価値を生みだしていないことを、 他人に指摘されるようでは遅い。 まず自分で悟らないと。
自分の現状を知ったら、 勇気を持って立ちあがり、 「私は何か別なことをする」 と宣言しよう。
出典元 「それは「ボートの外」のこと」 著者名 チャーリー ジョーンズ , キム ドレン
自分は付加価値を生みだしているか? 役割だけこなすことで満足してはいないか? 自分の付加価値って何だろう… その付加価値を…出しているか?
自分にこう問うてみるのは… かなりキツいことである。
しかし…、ときどきでも、 自分自身に問うてみることは、 とても大事という気がする。
今の自分のままで満足することもいいが、 もっと自分が生かせるものがあるかしれない。 もっとやれることがあるかもしれない。 もっと世の中に役立つ何かを持っているかもしれない。
どうしても「付加価値」をつけなくては…、 などと義務や負担に思うのではなく、 今の自分+αとして、付加価値をとらえて、 自分の付加価値を考えてみたい。
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企業を活性化させるためのコミュニケーション方法などで、年間 276日研修をしている著者が教えてくれる、人を動かす方法。
読んだ後、あなたにこんな変化がうまれるかも…ということです。 ◎相手の目を見て、自信を持って話すことができる ◎相手の叩きのめさず、自分も叩きのめされずに、交渉のテンポ とつかめる ◎ここぞ!というときに「恥ずかしい」と思わず、堂々と自分を アピールできる ◎苦手な相手とも、間を恐れず、落ち着いて話せる ◎誰に対しても、嫌なことを嫌と言える。 ◎部下あるいは上司に、自分がして欲しいことを「して欲しい」と 言える ◎断られても、不必要に傷つくことなく、前進できる。 ◎上司と部下の関係を見つめ直し、社内のコミュニケーションが 徐々に変わり始める
例が具体的で、わかりやすく、なるほどと思うことがいっぱい 書かれている実践的な本です。交渉術を学びたい方におすすめです。
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ナルニア国物語のDVDを買いました。面白かったです。 このナルニア国を書いたルイスさんについてです。
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