| 2005年03月13日(日) |
「なによ、顔をひきつらせて。バカみたい」 |
がんばらなければならないときは、 これで自分を磨こうというくらいの意識をもって、 全力で打ち込む。
むしろ 「なによ、顔をひきつらせて。バカみたい」と まわりから思われるくらい、 しゃにむに取り組んだ方がいいのです。
「何もかも嫌になって泣きたいときに読む本」より 鴨下 一郎著
しゃにむになること… 今の自分に足りないものかもしれない。 どうも気が抜けているような気がする。 いかん…なぁ。
何かをする時には、やっぱり必死で、 しゃにむにならなければ、何も生み出せないだろう。 どうやら、その必死さや、しゃにむさが 今の自分に欠けているもののような気がする。
わかっているなら、必死でやれ!…と 思うのだが…それができないのだなぁ。 甘えか? 性格か? どちらにしても、 やっぱり、いかん…なぁ。
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