鏡を見ると、たいてい自分の顔が映つるんだよ。この人が、あなたの神さまなの。自分のために、こんなにがんばってくれる人っていないんだよ。「心が千分の一だけ軽くなる話」より 斎藤 一人著 角川書店うーん、なんだか…じーんとするなぁ…いつも苦労させている自分にちゃんと感謝しないとなぁ…「いつもありがとう」って。 My追加