語り
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| 2015年03月23日(月) |
せっしないと出られない部屋 |
紫龍「仕方あるまい」(目的のためにはいろんなものを犠牲にできる潔い紫龍) 氷河「仕方ないだと?」 氷河が半ギレしてひとしきり喧嘩し、仲直りしてよーしってなったらどこからかトンボ入ってきて交尾し、扉が開く。 ヤレヤレ…って出て行こうとする紫龍の肩をガシッと掴んだ氷河が 「紫龍これはトンボ達の功績であって俺達は何一つ課題を果たしてない」って謎の気迫で宣言すると、 そういうことにはなぜか真摯に対応する紫龍が「本当だな」って頷いて又中へ入りそう。
「セックスをしないと出られない部屋に閉じ込められてもじもじしてるうちにたまたま一緒に部屋に閉じ込められたトンボが交尾してしまったので部屋の扉が開いてしまってモヤモヤしたまま出て行くカプ」 というバズツイが流れてきて氷河紫龍をあてはめました。
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