追憶と忘却と回帰


2006年01月12日(木) もう、わけわかんない。

バイトの面接行ってきました。
受かりました!わーい!
来週の火曜日からバイトです。
めいっぱい詰め込む予定です。

整体の専門学校の資料が届きました。
目を通して、一番いいなって思ったところを選んで、
うきうきしながら電卓を弾いていました。
父が、整体やるなら人相手だから接客のバイトにしろと言ったので、バイトはレジ打ちです。
バイト何時間くらいすればいいかなーvとか。
卒業したら、開業したいなーvとか。
それはそれは夢を弾ませていたのです。

すると、父帰宅。

なんかごっさ文句言われました。
そんな金額払えるのかとか、(払うためにバイト始めたんです。)
そのローンは会社がいけないとか、(ローンで払おうとしてた。一括なんて無理。でも学資ローンならなんとか大丈夫だった。)
開業はやめろとか、
そんな学校行くなら金使いが荒いから貯金しろとか、
今の家の維持費だけでも月に50万くらい払ってるのに、開業したらそこの維持費払えるのかとか、
どこかに就職じゃいけないのかとか、(自分のやりかたで開業したい。)
就職したら家にお金いれろとか(あたりまえのことじゃないですか。言われたら気分悪くなります。)
整体だと、後から「痛くなった」って文句言いにくる人とかいるから整体じゃなくてリフレじゃだめなのかとか(リフレより整体やりたい。医師になりたい。)、とか、とか。

そして
母帰宅。

大学卒業してからでいいんじゃない?とか、
もう一年休学する?とか、
ちょっと焦りすぎじゃない?(焦ってるんじゃなくて、早くやりたくてわくわくしてたの。)とか、
まずは病気を治すことだね。とか、とか、とか。

なんでだよ。
資料取り寄せたら?とか、ちょっと調べてくれたりとかしたの、あんただろ。
期待持たせるようなことやめろよ。
もうやだよ。

もう、やだよ。

生きるのがやだよ。

「そんなんじゃ生活できないぞ」としか言われなくて、脅されなくて、
どうやって生きろっていうんだよ。

それ遠まわしにのたれ死ねって言ってるのと同じだよ。

どうしたらいいんだよぅ・・・。



今日のBGM>修二と彰 青春アミーゴ





弟に、
「お前が死にたいと言った今日は、昨日死んだ人の生きたかった日だ」って言われました。



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