追憶と忘却と回帰


2004年04月24日(土) お疲れ様です。

昨夜、真夜中まで友人に助けてもらって、
今日をがんばりました。

大好きなのにね。
大好きだからね。
挙動不審になってしまって。
ごめんね。
本当に。

知られてはいけない傷がたくさんあって、
物語の終末は、僕の中ではそれはそれは悲惨なもので、
でも、終末はきれいに終結して、

ああ、よかった、
声も戻ってきて、
痛いのと苦しいのは治らないけれど、

ちょっとだけ、幸せだったとか、なんとか。

現金な人だから、僕は。
大きな代償があっても、小さな幸せが掴めれば。
それでいいなって、思うんだ。


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水無月 水姫 [MAIL] [HOMEPAGE]
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