
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2007年02月14日(水) ■ |
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| 無いものは無い。何処にだって無いんだ。 |
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普段の倍以上働いて、休憩は普段の半分しか貰えなくても、そこそこ若いので元気です。と騙したい。 先日、延長の状態になって初めて一般の勤め人と同じぐらいといいましたが、いや事実そうなんですが、七時間中九割立ちっぱというのは中々だと思いたい。思ってます。だからなんだではありますが。 始まりも終わりも休みに挟まれ序でに合間にも一回休みを挟んで、逆に焼け石に水だとかかわいくねーこいつかわいくねー。だってよくよく考えたら土曜日にも有るんです。まるでリターンズとかEX的に再来致しますよ。朝だけ活動したいというポリシーだか信念ですらない夢はどうなったんだろうか…
きっと、そんなに親しくないんだ。 だから行こうか行くまいか迷っている。 だから返す言葉が何処かぎこちない。 だからいちいちお礼を言ってくる。
行くべきか否かとして、一般常識からすれば行かずとも包まずともよいのだろう。 会話の不慣れは自分に責があるし、或いは親しい理由が呑み会だとばれたくないのかも。 お礼に関しては、それこそ親しくなかったのに最後まで残っていた事だろうか。単にいい人なのかも。
面倒臭いね。縁を切ろうとすれば縁に纏わりつかれる。縁に頼ろうとすれば簡単に離れていく。 そんなもんだよ。
でもサイトをお持ちなのはびっくらこいたです。そんなにワールドワイドなのか!
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