
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年07月14日(木) ■ |
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| ワードの中のキーを探し出せ。 |
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椎茸が嫌いなのは、味云々よりもその食感にあると思われる。 現に、細切れで入っているものなら良し、丸のままは駄目、 という己のルールも確立されている訳ですから。 つまり、椎茸が嫌いなんです。そんな事は聞いたよ。 いや、ですからね。丸のままの串焼きを出されても食べれはしない訳ですよ到底(苦笑)。 茸ったらなめこだ! なめこ万歳!(どうした)
年は上だが背は低いと自ら仰る先輩には彼氏がいるんですって。 へぇー。 その人も同じ職場のイケメンと騒がれている方なんですって。 へぇー。 私が仕事あがる頃に丁度やって来て交代する人ですって。 へぇー。 名前は知らないかもだが、顔は判る筈なんですって。 へぇー。
へぇー。
で、そういった話を私に振って一体全体どう処理をして欲しい訳なんでしょうか。 無理ですよ、きゃーきゃー盛り上がるとかどだい無理な話ですよ!!(笑) 女子の先輩との間柄に悩む、そんな青春の汗臭さ迸る、新たな歴史がまた一頁。 ……そんな歴史ならいらないよ! 生憎と間に合ってます! しかし丁度倍程年の差がある方の先輩は、一生懸命話を合わせようとしてくるので それはそれなりにイタイ訳です。スポーツ興味ナッシング! ドラマもたまにしか見てません。 どうせ話題を振るならば、その手の系統にしてくれませんか。えぇ、その手のです。 きっとジェネレーションギャップを感じられますね! 父君様とでもたまに感じます!(笑) 寧ろたまにしかという事なんでしょうか。そこのがツッコミポインツなんでしょうか(笑)。
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