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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年07月01日(金)
君と僕とのエキジビジョンマッチ。


お疲れ様でした。

さて!
え、何か不自然でしたか。
話が早く終わり過ぎですか。
取り敢えず一言ぐらい労わねばというたかが便乗です。気にしないで下さい(笑)。
今更すっごい、どうでもいいネタの為に聞きそびれたわー、という事が無いでもないのですが。
構想を練っている真面目なものではナッシング。それとは別枠のギャグになりそびれた、
シリアスのような。今からそんな風に言われるって不憫でなりません。
いえ。彼は散髪の際どうするのか、自力か、それとも行きつけの美容院か、
所詮はそんな話です。寧ろ勝手に都合のいい様にしますがね?(何その自信満々)


別に取り立てた何かがショックだった訳でも、ひどく多忙だったとそういう、訳でも有りません。
ただ単に生活リズムが崩れてパソコンにまともに触れなかったという、それだけです(笑)。えぇ。
がしかし、せめて要因を探るとすれば、覚えておくべき事柄を、手帳に書き込むようにしているのは、
ネタに限った事ではなく、それを見せれば誠意と勘違いされ、寧ろいい様に利用への転移も
考えられるので放置しておいてみましたが、若しかしてそっちにばかり日々書き込んでいるから、日記に書く事がなくなるのだろうか、とか、駄目っすか(笑)。


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