
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年06月15日(水) ■ |
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| アクティブに引いたボーダーライン。 |
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ふと遠くに旅立ちたくなります。…いきなりどうした(笑)。 海の向こうでも一つ先の駅でもいいので、というか本屋に行きたいです。 うわぁ、一気に近場に迫ったわ(笑)。現実味溢るるというやつですよ! 今は梅雨寒ですがじき暑くなりますし、人込みは嫌いな上出不精なんですが、ふと。 なんだかその辺を練り歩きたいです。無意味な闊歩でも、有意義な散歩でも。 でもあぶく銭も残り少ないので父君様とはあまり出掛けたくも無いような微妙な乙女心に敬礼。 意味は有りません。何事にも。 いやだって、父君様と出かけるといったらゲーセンかパチンコかと言う散財コースに必ず! なるんですもの。夜ならば呑みに。これもちょっと懐痛いです(笑)。
またしてもデスクトップにものが溜まって参りました。何がそこまで積もるのでしょうか。 まさしく塵も積もればなんとやらですか。逐一仕分ければいいのだと思いつつ、 見るに耐えなくなったら一斉掃除に乗り出す習慣。それなりに充実してるのでしょう。 なんかもうどうでもいいやとかたまに思うけどね! 投げやり大好きさ! 地道ーに一個一個中身確認してあれはこーだこれはそーじゃないと怪しく呟きつつ、 トリビアを久しく真面目に見ていたら、ゴーゴーファイブの曲がかかってちょっとときめく(笑)。 相変わらず単純です。嗚呼だけどドキッとね!! ゴーゴーならばまだ、兄上様とうろ覚え討論が出来るので辛うじて自給自足。 ……自給自足なのかそれは(知るか)。
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