
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年06月10日(金) ■ |
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| 完璧なる空虚の中で。 |
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やばいぐらいに声ががらがらです。喉お調子が芳しくないのです。 仕事が声を出す事が基本とされているので割と切羽詰ってます。 父君様が煙草の吸い過ぎだなんて厭味を仰られますが 気にしない方針です。そんな事は無いさ。無いさ。 実際バイトを始めてからは、寝ている以外で三時間以上 完全に禁煙する状況に成り代わった訳ですから。 なんだこの我慢大会。 煙草代を稼ぐ為に働くバイトで煙草が減っている気がします心做しか。 まぁ確かに、その分他の時間帯に多くなっている気がしないでもないのですがぶつぶつ。 喉飴でも舐めようかと思いはしますが、あんまりおいしそうな気が しないんですよね。却下したい案です出来れば。 水分不足の懸念も有り、というか殆ど飲まないので 年中そうだったりもするのですが、最近は出勤する前に 水を飲むようにしてるんですがね。不っ味い水(ぼそり)。 但しこれをあまり過剰に摂取しますとお手洗いに行きたくなって しゃーないので悪循環とは言わずとも良い関係では無いです。 嗚呼…何方かよい解消法を教えて下さらないかしら。 このままずっとえへんえへんやり続けていると 次第に職場の先輩方に疑われてしまいますから! あんまりばれてもいい事には運ばないじゃないですか。ですよ。
ちなみに最近、一番恐れている事は、 煙草吸いながらナチュラルにパチンコやっている姿を見られないかです。 だったら行かなければいいんでしょうけれども。けれども!!
……これが、りっちゃんのいう針鼠のジレンマという奴なのね…(違うだろう)
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