
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年04月24日(日) ■ |
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| 最後の賭けには早過ぎたんだ。 |
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くだらない事を考えるのがすきだと、結構苦労する。 ふと思った事をいちいち留めておきたいと思うし、 その際書き留める紙なりケータイなり作業が面倒臭い。 キーボードに慣れてしまうのは、面倒臭い事が増えるのかも。 厚着をして寒さなんて感じなかった筈が、 電車から降車した途端身震いを覚えては、暖房使い過ぎだよなぁとか。 思うと、あ、これなんかに使えないかしらとか、 すぐにネタへの翻訳を考え始める。 そんな時に共にいる人は、いきなり隣で無言のまま何事か打たれていて、 さぞ怪しいのだろう訝しそうに視線だけでこちらを見たり、何してるのかを問うてくる。 しかしネタ最優先のその状況において返答さえ煩わしく、冷たくあしらって終わりになる。 ……ひでぇ奴だ(お前の事だよ)。 だってネタ! ネタって大事!!
必殺一言返し人(なんだそれは)。 インチキくさいなぁ(笑)。何事も。
>おまるにダンス! 師匠との対決時は、最終的に取り外されていたのでなんとか落ち着けて見れましたが(笑)。 出来ればアスガルドの対ハーゲン戦も真面目に見たかった…な…… 自分の精神鍛え直してきます。そ、そうすればきっともっと見れる筈だ!!(何をそこまで) それともいっそ、倣って踊りだせば気も晴れますか(痛)。 ついでに、この間の疑問に対するお答えまでどうもです。 いやしかし、ジェットマンか……またかなり古いものを…(笑) どうだろう。お話を聞く限りでは、すっごいそれっぽいとか思ったのですが… なんかもう色々に疲れた感じで、ふらって立ち去るんですよ。結婚式会場っぽいところ(憶測)。 ぽっと出のチンピラに刺されたような……うあ、すっごいそんな気もしてきた(笑)。 これはあれですか、私にジェットマンを見ろとのお告げなんですか。 最近とか言ってみたけれど、よくよく思い返してみれば、 その視覚情報は寧ろ、脳内映像を見た、ような感覚だったり。 もう本当そこまで曖昧な記憶でものを語るなよと言う話ですか。 気になるな! 懐かしのジェットマンに手出してみようかな!(笑)
>紛れて私信。 問われても困るし、考えても答えは出ない。 大抵そうであるけれど、その中でも取り敢えずこれ、と、言える存在はあるものなのに。 好きキャラを断定出来ない、というのもまた中々に貴重な体験?(笑)
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