
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
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| 2005年04月17日(日) ■ |
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| 分析相手はアンノーン。 |
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一般的な礼儀とか、自分に得しなきゃどうでもいいくせに。 マナーとか、そういう事は何故結構守る性質なんだろうかな。 結局、自分にされてやな事は人にもしない性格なんだろうな、とか。 そんないい奴だった覚え無いんですが自分でも(笑)。 そして思いの外、自分の事をあまり話さないらしい。 えー、そうかー? と正直思うのですが、寡黙な秘密主義者なんだそうです。 ……なんだいそれは。少なくとも寡黙では無い気がびしばしします。 嗚呼でも、人と会うって緊張しますよね。 特に慣れてない人だと観察に目が走ってそれどころじゃないっていうか(笑)。 …多分特有というか特殊な傾向である気は薄々。
更に続くところ、話しても、嘘か気紛れ、若しくははぐらかし。 己を語っているように見えて、途中途中架空や実在の誰かを引き合いに持ち出したりして うまく、濁してそらもうお茶濁して逃げてるんだそうです。 さ、散々な言われようだ!!(笑) なんだいなんだい。一体全体何故僕がそこまで言われなくっちゃいけないんだい。 何か恨み買うような事でもしたかしら……ああ、したかも(該当例あり過ぎ) いやぁ……言い掛かりって対応するのが結構楽しかったりしますよね。 …あ、この反応が上記を言われる由縁なのか?(笑)
仲良くしようと思う人程、より頑なになってしまうって、 ほら、可愛いとかとれませんか。…とれませんかそうですか。 まぁいいんです。まさか自分で思ってはいないので(笑)。 やー…どうしたら、人と会う時に普通だって言われるんだろうか……(遠い目)
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