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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年04月05日(火)
ケータイよりパソコン。

キーボード叩いてる方が楽でいいってだけの差ではあるものの。
殆ど画面前に居着いているくせに、このケータイへの愛情の無さはなんだろう。
何がそこまで差をつけているのかと問われれば、始めの一文に戻る。
はっ、これって堂々巡り?(笑) 四コマにありがちな終わりだよな(ぼそっ)。

以前にも言っていた、デスクトップ埋没事件。
語弊があるのはわざとです勿論。
いや、こう、取り敢えず一旦思いついたネタとかは、
メモ帳に打ち込んでるんですよ。
近場に無ければケータイに打ち込むのも同じで、
要するにネタ帳扱いです。いや実際その通りなのか。
で、デスクトップで作ってそのまま放置とかしちゃうってだけで、
決して画面が埋まっていくのが楽しいとか、そういう事では無いんですよえぇ(笑)。
私も初めて完全に、全て埋まりきった画面を見ました。
一体どれだけ作れば気が済むんだいと、ため息吐かれます。ほっといてくれ。
勿論それがネタ帳だなんて、せめて気付かない事でも祈ってます。
大丈夫です、題は数字が振ってあるだけなので、恐らくは、恐らくは。
何をそれだけ作り役立てられるのかと聞かれたら、正直困るのですが。
いつか役に立つかもしれないじゃん、というよりは、
吐き出さないと気持ちが悪い、書き出さないと落ち着かない、
所詮はそんな程度です。生産性が無いのは相変わらず。
でも何処か気恥ずかしい気がするのは、内容がばれているからなんだろう。
想像で補えてしまう程度のネタです。ふっ、しょぼいな。
いやばれているのはネタだとという事なんですが。
ええいもうややこいな。勿論敢てに決まってますv ヤな奴も相変わらず。
自分に嫌がらせをしているってのは如何なものか。
いいんだよこの際。やけっぱち最前線!

どうかと思う事といえば、今日これを差し置く訳にもゆかない。
時折一護の瞳が乙女化する事について、アニメブリーチにツッコんでみても、
同意が得られぬこの寂しさ。今日なんて一際だったと思うのですが。
乙女化と冷たい家人と、どちらのがよりどうなんだろう。
…またややこい書き方をしおって。
寧ろその前のやつにベタだなぁとか展開が読めるなぁとか
口々にする親子ってもっとどうなのだろうか。
揃いも揃って何目が肥えてんだ(笑)。


いっそそんなに言う事があるのならメールしてしまえばいいと思うのだが。
手軽さ気軽さに負けて何度も送ってしまうこの性格ってのは一体。
いやだって、メールだともっと長くしなくちゃいけないような気がしてさ!
かといって日記でもというのも考えものだった上、あっちにも拍手あるしさ!
いいじゃん言い訳上等じゃないか!
常に自分に言い訳しまくるこの言い訳街道まっしぐらな人生、そこまで嫌いじゃありません。
そしてこれもまた、度重なる言い訳の内。ただの一つに過ぎず他ならず。


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