
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年03月03日(木) ■ |
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| カントリーマアムに限りバニラスキー。 |
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最近は、めきめきむくむく創作意欲が湧いているみたい。 何かをやっているのが非常に楽しくて。 きっと、だからこそ。 思わず、だーっと書き出してしまった。 全然誰かに見せる話、というものではないのに。 何れ出そう、と思っているもの……に違いは無くはないけれど 少なくとも、そういうものではないのに。 予想外に自分のツボに入ってしまったのか。 ま、いつか日の目を見るといいね……一話(しかも続きものか)。 設定練り練りは大すきですvv
いやでもね、悩みが尽きない訳ではない。 もっとこうしたいのに、己の力量不足で上手く表現出来ない、とか。 文字の、一つ一つにも。 ある程度はわかっていても、矢張り使うとなると 本当にその用途が正しいのかと不安に駆られて、 調べてみたくもなるんですよ。辞書手放せない(笑)。 というか文字に意味を込めてみたところで、 それが誤っていたら元も子もないんですが(苦笑)。
本当ね。始動させたいんですけどね。あいつを。 なんだか勝手にぐるぐると渦巻き過ぎて出てこれなくなってる。 それってこれ以上無くださくないか?(笑) 意欲と現実はいまいち咬み合ってないようです。 言葉や事実だけが先行して、今が追いついてはくれない。 その時間さえも楽しめる、それだけの存在ではあるのだけれど。 もどかしさやむず痒さを、乗り越えられるだけの力が欲しい。
しかしそれより何より目下の望みは煙草が欲しいです。 また言ってるよ。 また切れたんです。 また買いに行かなくちゃ。 なんかもう毎度毎度こればっかりで自分でも飽きてきました(爆)。 聖志の言葉を借りれば、阿呆の権化ですか。 ハッ、ていうか分かり辛いネタですかこれ!
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