原初

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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年01月28日(金)
玉虫色でも出した結論。

ちなみに初号機↓



写メはこんなんが限度です。後技術が欠片も無いので(微笑)。
置いてある単行本は比較対象。魚ちゃんてばればれですか(笑)。


どうして、カラオケに行きたくて仕方がないのだろう。とか。
最近の己が行動に対してしっくりとする理由が一つも出来ない、不思議な事が多くて。
ただひとつの、示される答えを人に貰うのは如何なものだろう。
ヒントは幾つもばら撒かれていて、決して届けない納得ではなかった筈なのに。
力量不足と推察の至らなさが悔しくて、自己の問題に辿り着けない未熟さに笑った。
とても多い事なのだけれど、がっくりと肩を落とすのは、自分で見つけるべき答えだったからなのだろう。
見つけた、といえば、自力ではあるのかもしれない。
けれどそんなの、近道を教えて貰ったようなものだ。途中で車に乗せて貰ったようなものだ。
だってそんなの、情けないじゃないか。
しかし事実、その答えはあまりに様々な行動に納得のゆく理由がついて、まるで出来過ぎたトリック。
だからどことなく、カラオケに行きまくる最近の理由も、理解ってはみた。
それが勘違いであっても、自分の中で認識出来る、最大の。

そういう訳で今日も今日とて。
望むのならば、気が晴れるまでやってみる事にしました。
鬱憤晴らしにまで気を使っていたらキリが無いさ。オーケイ?
たまには後ろ攻めという事で……怪しい意味に取ったそこの方、同類ですな(決め付け)。
自分でやっててそんな事思ってたら世話無いって。
一通り唄いたいものを唄ったのち、わ行の方から見ていったのですが。
勇者シリーズの歌をいまいち唄わないよなーと思ったら成る程、こっち側だからか!!
いつもあ行の方からだものね。そら見つからないさ。
という事で相変わらずそのものさえ知らない知人の前でちょちょっと唄ってみる。
単純な名付けって結構多いけれど、その日唄った二つはその極みな気が。
映像付きの久々は、舞人さんの恰好よさとサリーちゃんの可愛さを思い出させてくれました。
一時期は魔法少女勇者の企画があったとかなんとか……それはそれで見てみたいような(笑)。


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