
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2004年12月20日(月) ■ |
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| 最後の晩餐だとは知らずに。 |
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どうやら定期的にカラオケに行きたくなる病発動。 しかし一人で行こうだといつか、という無期限になってしまうので、無理矢理知人を連れて二人で。 それなら、行こうと言った手前行かなあかんという感じで。意志が弱いんですかね。 まぁ都合のいい理由にされた知人はさて置き最初から一言前置き。
今日アニソンしか唄わないから!!
高らかに宣言しましたとも。他には唄えないとか言う事はいらんツッコミ。 しかし無理矢理につれてきた手前、あまりほったらかしという訳にもいかず。 比較的分かりそうなのを最初はセレクトしてました。 カレカノとか、種運命とか、何故かケロロまで交えつつ。
一曲目 デカ だったけどねっ!!(笑)
だってどうしてもデカ唄いたい気分だったんだ!! 周知の事実かは謎として、スロースターターは今日も今日とてあれでしたが。 最初はやっぱり何か硬くなるというか、唄い辛いっすね。感覚。 適当に選んではドカスカ予約詰め込んで、一時私のものだけで七曲とかになってました。 入れ過ぎv ってやんわり怒られてみたり。でも更に追加してみたり。チャレンジャー。 どうしても一回は入れたい☆矢とかに行く頃には、唄うの拒否られました。 たった二時間でへばるな! 我が狙うは昼のフリータイムでぶっ続け!! とか熱弁していたそうです(記憶無し)。酔っ払いの如く絡んでますな。 いいんです。元々、好き勝手唄うからとは言ってあったもの! だからいいんだ!!(言い聞かせ) そして何故か〆がロードスだった謎。本当何故なんだ。
自分から行きたがっても中々のらないのは性分なのかなと諦めつつ。 オフ会の時もこれぐらい暴走出来たらいっそ楽だとか思いつつ。 共に行った知人曰く、時折どころか殆どに入る小節と鼻に掛けた声は変だと指摘されつつ。
……どっか唄い方が変なのは分かってるんだよっ! どう変なのかは分からんけどっ!!
嗚呼、カラオケ道場でも通おうか……なんて思うこの頃。
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