とゆーか、明日は出張でございます。大阪へ。
でも金・土と二日間の予定が、金曜日一日だけで東京に帰れることになったからよかったー。
今日は早めに寝て、明日は張り切って行ってまいります。たかだか15分間のために。大阪まで。
「マネモノ」の初練習があったので新宿に行ってきた。
キーボードのキラ☆さんがバンド続けられなくなったということで抜けてしまい、マネモノは4人でスタートすることになった。でも初日の練習にキラ☆さんはイタリアのお土産を持って参加してくれた。最初の30分だけだったけど。
今回の曲選は結構ドラム的にハードな曲が多くて3時間も練習したらだいぶ疲れた。デキも悪かった。自分のコピーの甘さがイヤというほどわかったよ。次回はこんなことのないようにしたいとねー。今回の練習では自分のことで精一杯で、まわりの音を聴く余裕ナシ。
でもはじめてのバンドで音出すときの緊張感っていいもんだね。この緊張感を忘れなければいいバンドになれるはず。やるぞーがんばるぞー。
| 2003年09月21日(日) |
ゴキブリ退治法 【永久保存版】ナンチテ☆ |
ゴキブリ。イヤですね。黒い悪魔。
幼い頃からゴキブリ苦手なので、できるだけ遭遇しないように気をつけてはいるのですが、でもひと夏に何回かはバッタリ出会ってしまいます。
そんなとき、いかにして逃さず退治するか。これは吾輩にとって長年のテーマでありましたが、この夏ひとつの方法を考案しました。ゴキブリどもの下記の特徴に着目したものであります。
� 峙ぬ隋廚鮑匹�れると窒息する。 �⊆�らの位置より上方に向かって飛び立つことができない。
以上2点がヤツらの弱点なのです。
道具はシャンプー、またはリンス、そしてティッシュを使います。
床にいるゴキちゃんを見つけたら、遠巻きにでもいいのでゴキちゃんの周りにシャンプーまたはリンスで円を描きます(あとで掃除が大変ですが)。やるのはそれだけ。ほぼ確実に仕留められます。
すなはち、ゴキブリを見つけたら平地での勝負に持ち込みます。壁とかにとまっているときはなんとしても床に追い落とします。壁に止まっているとき、それも人間の頭より上方に止まっているときにこちらから攻撃を仕掛けると、向かってくることがあるので注意!
平地で周りをシャンプーで囲まれたゴキちゃんは、あはれもうどこにも逃げることができません。飛んだらどうするんだ!というお声もあるかと思いますが、ゴキブリは飛べません。ゴキブリの飛翔というのは上方から下方に向けてのみ可能なものなのです。つまりはエンジンもプロペラもないグライダーのようなものです。自らの位置より高い位置に向かって飛び立つことができない。そう。ゴキブリは「滑空」するしかことしかできないのです。
飛べないゴキちゃんはシャンプーのサークルの向こう側を目指して強引に突破を図ろうとしますが、シャンプーのラインを越えた途端にスピードが極端に鈍ります。これはシャンプーがゴキちゃんの「気門」を塞ぐためと考えられます。気門はゴキちゃんのお尻のアタリにあって、これによりゴキブリは呼吸をしているらしいのです。
スピードの鈍ったゴキちゃんの頭の上から、たっぷりとシャンプーをかけます。もうこうなると致死率100%です。部屋の隅に逃げ込まれて、眠れぬ夜を過ごすこともなくなります。メデタシメデタシ。
ただね・・。掃除がイヤなのよ。床にベットリと振りまかれたシャンプーとゴキブリの死骸。ティッシュをいっぱい使ってふき取らないといけないからさ。
理屈があってるかどうか、だいぶイイカゲンですけど、まじで有効なのでゴキブリ嫌いな人は試してみてね。健闘を祈る!!!(笑)
| 2003年09月19日(金) |
大事なのは変わってくこと。変わらずにいること。 |
研修が終わった。よかった〜☆けど試験を受けないとダメなんだよな。このあとに。めんどくせ。
来週金曜日の大阪出張が決まってしまった。キライなんだよな〜出張。どうせ自由な時間があるわけでもないし。15〜20分程度のプレゼンのために往復6時間もかけて行く。モッタイナイ。
最近、自分という人間がどういう人間なのか、わかりかけてきた。変えてはいけない点、変わらなくてはいけない点。いろいろあるけど。
変わるというのは一朝一夕には難しいのは承知。でも雨だれが長い年月をかけて石をうがつように、毎日毎日の積み重ねなのだ。
今度昔の友人とかに会ったときに「変わったね〜」と言われるのが楽しみ。「変わらないね〜」と言われるのも楽しみ。
ヤ○ージャパンの検索で「シェリーハイツ」と入れてみたら6件ヒットした。
「シェリーハイツ」っていうアパート(マンション?)、実在するのね(笑)
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