かねてより、ぽちが絶縁を願っていた友人が居ました。
この日記でもしつこい程登場します。
最後に会ったのは彼女の結婚式で、それから一回も電話していません。
ちょいちょい、コンタクトがありました。
忘れた頃に音沙汰があるのです。
忘れかけた憎しみ憎悪がその度に復活します。
今回またメールが来ました。
「忙しい?
こんばんわ。○○ちゃんは平日の昼とか忙しい?仕事しているの?ヒマな妊婦が電話しても平気かなと思ってメールしました。」
平日の午後2〜3時間一方的に話して「あ、旦那が帰ってきた」と一方的に電話切られる姿を想像しました。
内容は勿論彼女の愚痴ノロケです。
リピートも含みます。
過去の年賀状の整理したところ、3年連続で「いつも私のグチグチを聞いてくれてありがとう」と自ら書いている位ですから。
「お久しぶり。別に今の所働いていないし、ヒマだよ。
でも、△△と以前と同じ様な友達関係は復活(?)しないと思う。只暇とか、話聞いて欲しいなら私ではない他の人として下さい。
だから、そー言う事の為だったら電話しないで下さい。相槌打つだけの関係は終わらせたいと思うので。
一方的にあれこれ書いて申し訳ないのだが、お体には気を付けてね。」
恐ろしい文章です。
ここまでのを人様に送りつけたのは初めてです。
これと同じ痛みが彼女にも伝わっているといいのですが。
| 2002年01月21日(月) |
こんなんでいいのか? |
虐待は再生産されると言う。
前、ケンカしたときの変人の糧は
「あまり気を抜きすぎると、○○ちゃん(←ぽちのこと)に捨てられてしまう」
であった。
ちょっと種類は違うが似たようなことを自分の親に対して思ったことがあった。
さすがにヤバイ。
今日、「なんでこんなに自分は、△△(←変人のこと)に懐いているんだろー」とつぶやいたら、
変人「それは、僕が○○ちゃんのことかわいがっているからだと思うよ」
変人、何気に冷静すぎて怖い・・・
マンションの契約に行く。
契約書の読み合わせ+捺印で2.5時間。
ちょい苦痛。