| 2011年10月02日(日) |
北海道フェアin代々木 |
午前中、所用で出かけた後、↑ に行きました。
 
デパート内で開催される“物産展”とは異なり、屋外で、火を使用して、魚介類や肉類を焼くことができますので、煙やおいしそうな香りが会場内を漂っています。 ちなみに、昨年は35万人以上もの人出だっだのだそうです。
競馬を引退した“サラブレッド”に体験乗馬させていただいたりもしましたよぉ♪
さて、この“北海道フェアin代々木”ですが、後日談が・・・
| 2011年10月01日(土) |
川崎市制記念多摩川花火大会 |
↑ に行きました。
この花火大会、例年は「世田谷区たまがわ花火大会」との同時開催だったのですが・・・ 世田谷区は、震災の影響を受け6月に中止を決定。 一方、川崎市は、何とか開催することしたものの、電力需要の逼迫する夏季を避け、10月の開催に決めたのだそうです。
今年は、川崎市出身の歌手、坂本九さんの生誕70周年にあたるということで、氏の歌をモチーフに、復興への道しるべとなるような大会にしたのだそうです。 時折、“上を向いて歩こう”も聞こえて来ましたよぉ。 その他、プレイベントとして、東北物産展、東北郷土芸能ステージなども行われたのだとか。

さて、2会場の花火大会が1会場になった訳で、倍の観客が1会場に押し寄せるのでは・・・と懸念していましたが、全くの杞憂に終わりました。 行き帰りの電車だけでなく、会場も、こんなに空いている花火大会は初めて!
昨年の6000発を縮小して4000発の打ち上げの花火大会でしたが、それにしても、真夏の花火大会よりチョッと涼しく、虫の音を聞きながらの花火大会も、結構“オツ”なものでした♪
| 2011年09月30日(金) |
エアラインランキング |
エイビーロードが発表したエアラインランキング2011によると・・・
エアライン総合満足度の1位は、アラブ首長国連邦のエミレーツ航空。 中東・ドバイを本拠とする航空会社だが、日本人が最も支持するサービスとはどれほどのものなのでしょうか?
 
旅行ジャーナリストの村田和子さんによると・・・ 「客室乗務員の制服や機内のちょっとしたところに中東らしいエキゾチックな雰囲気が漂っているんです。例えば、アラビア文字もそうですが、日本人にとっては非日常的なもの。今まで経験したことのないサプライズがフライトにあった、そんな印象が残っています。最近では機内で、夜は星空が広がり、朝は鳥のさえずりが聞こえる演出もある。こうしたちょっとした取り組みも人気のようです」
村田さんによれば、エアラインの満足度調査は座席、食事、サービス、エンターテインメントといったシンプルな問いになる。 だからこそ、その満足度は、期待値との相対的な評価になりがちだという。
「つまり、エミレーツはいろいろな点で、期待を上回る印象を搭乗者に残しているのだと思います」
逆に日本のエアラインとなると、日本人には、予想ができてしまう。
「日系だからサービスが良くて当たり前、と思って乗る人も多い。期待値がもともと高いんです。こうなると、評価を高くするのは容易ではない。その意味で、ANAの3位は、すごいことです」
もうひとつ、満足度調査で難しいのは、搭乗者の旅の経験によってサービスに対する評価がばらけることだと村田さん。 逆に言えば、旅の経験によらず誰もが気になるベーシックなポイントが結果を大きく左右することになる。
「2位のシンガポール航空もそうですが、エミレーツも機材に力を入れています。座席やエンターテインメントが充実していますね」
中東情緒が味わえ、サプライズがあって、ハードも充実しているのだそう。 これはたしかに気になります。 一度は乗ってみたいものですね。
“予防と審美専門”を謳っている私たち@小林歯科クリニックにも高〜いハードルが課せられているような気がします。 スタッフ一同、頑張ります♪
| 2011年09月29日(木) |
葉? or 歯? どちらをとりますか |
今夜の講演会は ↑ について、健康日本21による、東京都の肝入り事業“禁煙支援プログラム”についてでした。
『タバコの口腔への影響』 タバコを吸い続けると、このような症状が起こる可能性があります
歯周病 口腔癌 白板症(ロイコプラキア) ニコチン性口内炎(喫煙者の口蓋) 歯肉メラニン色素沈着 毛様舌 着色(歯・修復物・義歯) 味覚・嗅覚の異常 口臭症 口腔内創傷の治癒の遅延 出生児の口の先天異常(口唇裂や口蓋裂)
そして、歯を失うことへの最大のリスクファクター・・・
だからこそ、ニコチン中毒患者の、喫煙からの解脱を支援したいのです♪
今夜の講演会は ↑ について、特にセラミックを用いての修復法についてでした。
近未来の治療法は、削った後、型も&咬み合わせも採取せずに、修復物を作成する・・・ そうすることで、型を取る、模型を作成する、そして、金属の修復物の場合の鋳造時、といったステップ毎の精度の誤差を無くす。つまり、適合の良い修復物を装着することが出来るだろう、というもの。
“接着”でなく“合着”ということで、維持&安定させる為に、必要以上に大きく歯を削ることになってしまう銀歯なんか、選択してはいけません! ということも、よ〜く分かりました。
でも、もっと大事なことは、歯を削らずに済むように“予防”ですね♪
小林歯科クリニックの最寄り駅=表参道駅には千代田・銀座・半蔵門の3線が通っています。 その内の千代田線には、東京メトロ、小田急、そしてJR東日本の各車両が走っています。 その内、JR東日本に新車が投入されることを書いたのが4年半前。
その後、1982(昭和57)から活躍していた ← 203系ですが、置き換えが進み、昨日27日(月)で運用を離脱したのだとか。
私たち@小林歯科クリニックが開設された時から、多くの患者さまを運んで来てくださったことには、感謝&感謝に堪えません♪
ちなみに、引退した170両の内、一部はインドネシアやフィリピンで、第二の人(車)生を送るようですね。
シブヤ経済新聞によると・・・
渋谷センター街に「バスケットボールストリート=通称“バスケ通り”」が誕生したのだそう。
元々、センター街は、エリアの総称。 実際には『メイン』『井の頭』『宇田川』『夢二』『センター小道』の5つの通りで構成されており、今回は目抜き通りの『メイン』の内、入口から「マクドナルド渋谷センター街店」までの約 150mの区間を命名したのだとか。
1990年代以降、「ガングロ」「チーマー」「ヤマンバ」「センターGUY」の流行とともに「怖い街」「汚い街」というマイナスイメージが広がってしまった渋谷センター街。 2005年には、渋谷センター街パトロール隊を結成し、防犯活動と共に路上への「はみだし看板」や露天商売の取り締まりなどを行い、「安全で安心な街づくり」に向けた活動を行ってきたのだそう。 併せて、毎日6時間の清掃活動を行い「きれいな街づくり」にも取り組んできたのだとか。 ちなみに、通りの名前が定着するのまでには15年〜20年かかると見越しているのだとか。
でも、数あるスポーツの中から、どうして“バスケ”なのでしょうか? ドリブルしながら歩くのだけは止めて欲しいものですね♪
施設老朽化によるリニューアル準備の為、今月末で展示公開を休止する ↑ に行きました。
モチロン、目玉は、“羊蹄丸@元青函連絡船(手前)=平成8年3月から公開”と“宗谷@元南極観測船(中段右側)=昭和54年5月から公開”です。
特に“羊蹄丸”は譲渡されることが予定されてるそうで、開館〜閉館まで観客が押し寄せていましたよぉ。
さて、“羊蹄丸”に乗船したのは、退役2年前の昭和61年10月25日以来 “宗谷”に至っては、ン十年振りの乗船かと記憶しています。
“羊蹄丸”では、僚船“檜山丸”の元船長=西沢弘二氏(元々は“羊蹄丸”の航海士だったそうです)から・・・ ★操船、特に着岸について ★面舵(おもかじ)&取舵(とりかじ)の語源について ★13ブロックの隔壁や、現在、飛行機の非常用設備として使われる様になった『元祖』 脱出用シューターなど、二重、三重の安全策について etc いろいろレクチャーしていただきました。
| 2011年09月24日(土) |
代々木八幡宮八百年祭−2 |
今日までの3日間、早朝〜深夜まで、人であふれた境内でした。
例年だと、宵宮の際に数時間だけお目にかかれる宮神輿=大正12年に行徳・後藤直光によって作られた意匠をこらした彫金細工や木彫等が贅沢な造り、台座3尺(91cm)が=宮出しされ、2日間かけて、渋谷区のおよそ4分の1の地域を巡行しましたよぉ。
↓ 昨日の宮出しの光景・・・お神酒も頂戴してしまいました
木遣り唄も聴くことができました♪
| 2011年09月23日(金) |
代々木八幡宮八百年祭−1 |
創建八百年を迎えた代々木八幡宮。 例年の大祭=2日間を、今年は3日間に拡大しての八百年祭です。
 
↑ 祭りのクライマックス!?御神輿の連合渡御 奉納太鼓 ↑
お囃子では、“アンパンマンのマーチ”や“崖の上のポニョ”も演奏されていましたよぉ♪
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