祭礼の正式名称は五社宮祭というのだそうです。 この祭礼が大正頃までは「金魚まつり」と呼ばれて親しまれていました。 それは、当時の代々木で、金魚を飼うことが流行っていたことに由来します。 大正の初めには一度消えてしまったお祭りですが、地元の人々の手によって、平成15年に再開されました。 ・・・by 近隣の商店会
金魚すくい、ヨーヨー釣りなどのゲーム、飲食類などのお店が開かれ、フリーマーケットも催されていました。 また、町の同好会の方々による演芸が神楽殿で。 ← ビニールを纏った“金魚みこし”も登場しましたが 生憎の雨模様で・・・チョットかわいそうでした。
境内の茶室で御点前もしちゃいました。 心が癒されますねぇ♪
5月23日は“キスの日”。 1946年に日本で初めてキスシーンの登場する映画『はたちの青春』が公開されたことに由来するそうだ。 オリコンではこれに合わせて、中・高校生〜40代までの男女に『ファーストキス』に関するアンケート調査を実施。
その結果、かつて“レモンの味”と例えられたファーストキスの味も今では“イチゴ”が主流になっていることがわかった。 また、男女世代それぞれ「いい思い出」から「忘れてしまいたい」まで、リアリティが伝わってくる様々なエピソードが届いたという。
なお、今回の回答者625人のファーストキス平均年齢は、女性で16.5歳、男性で16.7歳となったとのこと。 青春の1ページ…ファーストキスの思い出コメント一覧はコチラ。 エッ私@小林? 遠い過去の話でよく覚えていませんが・・・少なくともタバコ=ヘドの味ではなかったと思います♪
| 2009年05月22日(金) |
ハイビスカスが咲きました |
小林歯科クリニックのベランダで、今年初めてのハイビスカスが咲きました。 これから毎日(・・・でもないのですが)ご覧になれるかと思います。
全てのユニット(診療用の椅子)でご覧になれるわけではありませんが、どうぞベランダを探してみてくださいね。
花屋の店先では、クリーム色とかピンクなども売られていますが、やはり青い空をバックにした赤いハイビスカスにはかないませんよね。
佛祖の往昔は 吾等なり 吾等が当来は 佛祖ならん
「正法眼蔵」谿声山色
by総持寺参禅寮
気象庁のホームページ上に午後1時13分頃から約30分間にわたって、「日向灘を震源とするマグニチュード7.6の地震が発生」「宮崎市で震度6強」などとする誤った地震情報が表示されてしまいました。
同庁に「本当に地震が起きたのか」などという問い合わせが50件以上あったほか、ロイター通信が、これをもとに「宮崎県南部で震度6強の地震」とする速報を配信し、約10分後に削除する事態になってしまいました。
同庁によると、ほぼ同じ時刻に同庁が実施した速報の送信訓練の数値がHPに表示され、四国や九州の広い範囲で震度5以上の地震を観測したことになってしまいました。 同庁の職員が誤りに気付いたが、削除するまでの約30分間、誤表示が続いていた。
送信訓練は、報道機関や自治体などが設置する専用端末に正常に送信されているかを確認するため定期的に行われており、この日も専用端末には『訓練』と明記されていたのだそうです。 HPの運営を委託している日本気象協会が今月1日にHPの表示ソフトを改修した際、プログラムに不具合が発生したことが、誤表示の原因とみられるようです。
でも、どうして“宮崎”なのでしょうね?
詳しくはコチラを!
| 2009年05月18日(月) |
新型インフルエンザ−6 |
海外渡航経験の無い人たちにも、若者を中心に大流行の兆しですね。 感染経路の究明が急がれます! ある自治体では、感染者数の急増に伴い、病床や医師の数が不足しているため、重症の患者だけを入院の対象とし、症状の軽い人を自宅療養とする対応を開始したとのこと。 コレは、異常なことだと思いませんか?
ちなみに、関西方面へお出掛けの際、お菓子なんかじゃなく、マスクが喜ばれるようですよ♪ 何と言っても品切れ状態ですからね。
首都圏の学校でも、新型インフルエンザ予防のため、登下校時もマスクの着用や、体温測定を始め、健康状態のチェックを求めるケースもあるようです。
ところで、気象庁が、沖縄県と鹿児島県の奄美地方が梅雨入りしたとみられると発表しましたね。 沖縄の梅雨入りは平年より10日遅く、昨年より4日早いのだとか。 奄美は平年より8日遅く、昨年より4日早いそう。 沖縄気象台によると、梅雨の期間中の降水量は、平年より「少ない」見込みなのだそうですよぉ。
2104L 笑顔は 世界の 共通語
2104R 恋し、結婚し、母になったこの街で、 おばあちゃんになりたい!
そもそも、この句↑が12001作品の中から選ばれた“ことばのちから委員会”の松山市長賞だっだかと♪>
「力いっぱいがんばろう」というスローガンを掲げた渋谷区内のとあるイベントに参加させていただいた後 移動の為に羽田へ向かう途中、利用しようかと思っていたJR山手線が、人身事故で内回り&外回り共に運転を見合わせていた。 とりあえず並行する同じくJR湘南新宿ラインは動いていたので大崎まで。 さて、そこから先はどうしようかなぁ・・・と思っていたら ↑振替乗車票↑ なるものを受け取り、東京臨海高速鉄道りんかい線で大井町まで、そして、再びJR京浜東北線で品川へ。 後は、通勤の道!?京浜急行で羽田へと。
時折、報道されたり、駅の電光掲示版に出ている振替輸送というものに初めて遭遇し、チョッピリあわててしまった私@小林なのでしたぁ。
ところで、新型インフルエンザに対しての政府の行動計画の対策レベルが、これまでの「第1段階(海外発生期)」から「第2段階(国内発生早期)」に移行しましたね。 皆さま、うがい&手洗い&マスク着用etc. ご自愛を!
| 2009年05月15日(金) |
社会人に聞いた“イラッ”とくる言葉遣い |
社会人というもの、取引先の相手や上司・後輩など様々な人とコミュニケーションをとる上で、“言葉遣い”には最善の注意を払っておきたいところ。 そこで、オリコンでは、20〜40代の社会人を対象に『会社や出先などで耳にした“イラっとくる”言葉や言葉遣い』についてアンケート調査(自由回答)を実施したのだそう。
ふとした油断でボトッと出てきてしまうような今回のアンケート調査。 言葉が与える印象はとても大きいからこそ、思わぬところで“マイナス”な評価に繋がってしまうこともありそうですね。
| 2009年05月14日(木) |
酢の継続摂取で内臓脂肪が低下 |
酢を毎日大さじ1〜2杯飲み続けると、内蔵脂肪や血中中性脂肪が減少することが、ミツカン中央研究所(愛知県半田市)が行った臨床試験で分かったという。 21日に長崎市で開かれる日本栄養・食糧学会大会で発表するのだそう。 主成分の酢酸が脂質の合成を抑制し、燃焼も促進するためという。 同研究所は「メタボリックシンドロームの予防や改善に有効」としている。
臨床試験は、25〜60歳の男女175人を対象に実施。 リンゴ酢の摂取を1日大さじ2杯分(30ml)、1杯分(15ml)、摂らない−の3グループに分け、12週間内の経過を観察、内臓脂肪や血中中性脂肪を比較した。 その結果、大さじ2杯のグループでは、内臓脂肪が平均で4.95%減少。 血中中性脂肪は23.21%減と、特に大きな効果があった。 体重(2.64%減)や皮下脂肪(2.79%減)、腹囲(2.02%減)の数値でも肥満改善の効果が示された。 大さじ1杯のグループでも一定の効果があったが、摂取しなかったグループは変化がなかった。
同研究所によると、酢酸には血圧や血中コレステロール値を下げる効果もある。 「メタボリックシンドロームの改善には非常に有効だが、摂取をやめると脂肪は元の水準に戻ってしまうので、継続的に摂取してほしい」としている。 要は、ドリンクや調味料として摂取し続けることで、健康への効果が期待できるということですね♪
詳しくはコチラをど〜ぞ!
ちなみに、私@小林のお気に入りの“酢”のお店はコチラで〜す!
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