予防審美  
小林歯科クリニック  
 
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2008年12月12日(金) 今年の漢字に「変」

読売新聞と産経新聞によると・・・

1年の世相や出来事を漢字1字で表す2008年「今年の漢字」が「変」に決まり、京都市東山区の清水寺で発表された。
政治や経済など変化の多かった一年を象徴するもので、11万1208件の応募のうち6031件を占めたという。
続いて「金」が3211件、3位は「落」だったそう。

ちなみに、去年は「偽」。
1995〜2006年までの漢字はコチラをど〜ぞ。










2008年12月11日(木) 首都圏の駅、全面禁煙へ

JR東日本が、首都圏の226駅について、東京など4駅の一部に設けられた喫煙ルームを除き、来年4月から全面禁煙を実施すると発表しました。

同社は昨年3月から、新幹線や在来線特急の車内でも、他社と直通運転している一部特急を除き全面禁煙となっています。
同社によると、226駅のうち25駅については、ホームの広さの問題などから既に全面禁煙となっているが、残り201駅では、朝夕の一定時間以外はホームの端などに設けられた灰皿付近での喫煙が可能だった。

同社は「多くのお客様のご意見や社会における禁煙志向の高まりを受けた措置」としているが、残念ながら、東京、大宮の新幹線ホームと上野、新宿の特急専用ホームなどでは、4月以降も相変わらず喫煙できるのだそう(・ё・)

喫煙者本人のみならず、周囲に多大な悪影響を与えるこのタバコ・・・
「たばこ税を社会保障の特定財源にする考え方はおかしい」とかいう国賊的議員がいるうちは、まだまだ“ザル”ですが、次の一歩を期待しましょうかねぇ。
「たばこ税の大幅値上げこそ医療費の削減」に直結すること、税政調査会だの、農水族だの
みぃ〜んな知っているはずなのに、どうしてやらないんでしょうかねぇ???

詳しくはコチラをど〜ぞ。



2008年12月10日(水) 祝 ノーベル賞受賞

←前列の一番左が受け取ったメダルを
 眺めている小林誠先生
  (photo by 毎日新聞)

今日は、ダイナマイトの発明者として知られるアルフレッド・ノーベルの命日。
6部門からなる世界的な権威を持つ賞が授与されました。
今年は、4人も日本人が。
その中には、わたしと同姓同名の小林誠さんも!
心よりお祝い申し上げます。



2008年12月09日(火) 紅葉狩り−2

雨が降り出す前に・・・
出勤前に、代々木公園を散歩しました。

日を追う毎に、冬の気配に覆われますね。







2008年12月08日(月) 自分へのご褒美

マイコミジャーナルによると・・・

若者層のマーケティング調査機関であるM1・F1総研はこのほど、首都圏で働く女性の"ご褒美消費"という側面から若者の消費実態を調査したという。
結果によると、20歳〜34歳の女性層の2割近くが月に1回以上、洋服やアクセサリーなどの高額商品を購入しており、働く女性は自分へのご褒美消費に積極的なようだ。

同調査は10月に首都圏1都3県在住のF1(20歳〜34歳女性)・F2(20歳〜49歳女性)の会社員(経営者、正社員、派遣社員、契約・嘱託社員、公務員)を対象に実施したという。
洋服やアクセサリー、旅行など比較的高額な商品を「自分へのご褒美」として購入する頻度について聞くと、F1の17.9%が「月に1回以上」購入しており、F2と比較しても高いそうだ。
ご褒美の最高金額はF1では平均344,670円で、F2の325,380円よりも高いという。
具体的に購入しているものは、F1・F2ともにいつでも手軽に購入できる「スイーツ」がトップとなった。
F1では特にF2に比べて「アクセサリー」、「美容・エステ・マッサージ」、「化粧品」といった、自分を美しく見せるための商品・サービスの割合が高い。

さらに、自分へのご褒美をするタイミングは、F1・F2とも「ボーナスが入った時」が最も多く、お金が入るタイミングではない「ストレスと発散したい時」が次いで大きな機会のようだ。
ご褒美消費をする頻度の高い女性ほど、自分の生活において仕事を重んじる傾向があり、将来的にも昇進を望むキャリア志向の高い女性がうかがえたという。

私たち@小林歯科クリニックにご来院くださる女性の多くは“ホワイトニング”をご希望されますが、それも、きっと“自分へのご褒美”なのでしょうね。



2008年12月07日(日) 紅葉狩り−1

今朝の東京の最低気温は、4.1℃と今シーズン初めて5℃を下回りました。

ちなみに、最高気温は10.2℃。
今シーズンで最も低い最高気温だったのですが・・・
日中は、殆ど風も無く、結構ポカポカ
(と感じたのは、もしかして私@小林だけでしょうか?)
でしたね!?

・・・という訳で、代々木公園で“ダラダラ”と半日を過ごしましたぁ。

←辺り一面イチョウの黄色い絨毯です




2008年12月05日(金) 真ん丸な虹

訳(縁)あって、ここ1年で、40数回(片道を1回とカウントして)飛行機に乗っていますが・・・
今朝は、↓ 「まん丸な虹」を見つけてしまいました。














“真ん丸な虹”だけじゃチョッと寂しいので、一昨日の富士山(上方に宝永山付き)↑をど〜ぞ。

調べてみましたら・・・
高度に関係なく、上空が晴れていて、飛行機の直下に雲海が広がっている場合、下の雲がスクリーンとなって自分の飛行機の影が映るそうで
その周りにまん丸い虹が出来るのだそうです。
その虹は自分と同じ速さでどんどん移動するとのこと。

雲の上面は完全な平面では無いから、虹の七色はやや混ざり合った色となり、コントラストの乏しいぼけた色合いになってしまうのだそうですが、虹であることには間違いないそうです。



2008年12月03日(水) インフルエンザ患者急増中

医療介護CBニュースによると・・・

インフルエンザの患者報告数が早くも急増しているという。
国立感染症研究所感染症情報センターによると、患者報告数は今年第41週以降増え続けており、第47週(11月17日〜23日)の患者報告数は2632人。
全国で約5000か所あるインフルエンザの定点報告機関当たりの報告数は0.56。
第46週の患者報告数1459人(定点当たり0.31)を大きく上回った。
同センターでは、「1987年の測定開始以降、最も流行が速かった昨シーズンに次ぐペース。
「報告から発表まで約2週間かかるので、すでに全国で流行が始まっている可能性が高い。」(by同センター)とのことで、今、急速に増えている時だ!として、注意を呼びかけている。

やはり、ワクチン接種に加え、うがい、手洗いの励行など、『予防』が大切ですね。
モチロン、私@小林も、一回目の接種は受けましたよぉ。



2008年12月02日(火) 7層の光に包まれて 

      「ダイヤモンドヴェール・スペシャルレインボー」増上寺方面から
                      photo by六本木経済新聞)→

今年12月23日で開業50周年迎える東京タワー。
昨夜から、新ライトアップ・・・タワーが7色に輝く特別演出「ダイヤモンドヴェール・スペシャルレインボー」が実施されました。
タワー周辺には、携帯電話を片手にタワーを撮影する通行人や三脚付きの一眼レフカメラを持ったカメラマンの姿が多く見られたとか。
スペシャルレインボーは12月限定のライトアップとなるそう。

7色の「ダイヤモンドヴェール」ですが・・・
 白 (『ホワイト・ダイヤモンド』、永遠・継承)
 黄 (『リボン・ゴールド』、希望・祝祭)
 青緑 (『プラネット・グリーン』、地球・平和)
 赤紫 (『ドリーム・ピンク』、夢・幸福)
 青 (『アクア・ブルー』、水・命)
 緑 (『ピュア・グリーン』、自然・環境)
 赤 (『エンジェル・レッド』、愛・感謝)
と、それぞれに固有の名称とメッセージが込められているのだそう。
季節や祝日、イベントなどに合わせ色を使い分け、年間を通じて36種類のライトアップを実施予定という。

ちなみに、昨夜は、18:30〜18:45に「ダイヤモンドヴェール・スペシャルレインボー」、18:45〜22:00に「ダイヤモンドヴェール・ホワイトダイヤモンド」が点灯したのだとか。
(22時以降は、通常の『ランドマークライト』)

「ダイヤモンドヴェール」等のライトアップスケジュールはコチラをど〜ぞ。



2008年12月01日(月) 世界エイズデー

←“レッドリボン(赤いリボン)”は、もともとヨーロッパに古くから伝承される風習のひとつで、病気や事故で人生を全うできなかった人々への追悼の気持ちを表すものでした。

この“レッドリボン”がエイズのために使われ始めたのは、アメリカでエイズが社会的な問題となってきた1980年代の終わりごろでした。
このころ、演劇や音楽などで活動するニューヨークのアーティストたちにもエイズが広がり、エイズに倒れて死んでいくアーティストが増えていきました。
そうした仲間たちにたいする追悼の気持ちと、エイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために、“赤いリボン”をシンボルにした運動が始まりました。

この運動は、その考えに共感した人々によって国境を超えた世界的な運動として発展し、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のシンボルマークにも採用されています。

レッドリボンは、あなたがエイズに関して偏見をもっていない、エイズとともに生きる人々を差別しないというメッセージです。
1日4人以上がHIVに感染しているとも報道されています。
このレッドリボンの意味を知り、エイズをみんなで考えましょう。


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