昨日の記事 ↓ を引用したANAの機内誌“翼の王国”の機材紹介のページで ↑ こんなイラストを見つけちゃいましたぁ。 聞くところによると、去年の5月から載っているとのことでしたが・・・ 気がつきませんでしたぁ
でも、チョッとだけ、ホッとさせられませんかぁ?
| 2008年03月01日(土) |
「早寝早起き朝ごはん」のすすめ |
実は、ココのところ、飛行機での遠征!?がチョクチョクあるのですが 今日乗ったANAの機内誌“翼の王国”に ↑↑ という、ご一読いただきたい記事を見かけたので転記しま〜す!
皆さんは毎日朝ごはんを食べていますか? 最近の子どもたちの学習意欲や体力、気力の低下は、「早寝早起き」や「朝ごはん」といった基本的な生活習慣の乱れが要因の一つといわれ、また、朝食をとらないことで学力や体力にも差が生じる傾向があるといった調査結果も近年報告されています。 子どもたちが、正しい生活リズムを身につけられるようにするためには、今こそ、私たち大人が見本を示すべきと感じ、2006年4月に多数の企業や団体の賛同を得て「早寝早起き朝ごはん」全国協議会を設立しました。 私たちは、文部科学省とも連携しながら、「早寝早起き朝ごはん」に関するフォトや標語、デザインコンテストの開催や、全国フォーラムの実施などの活動を通じて、国民運動を進めています。 幸いなことに、多くの方の協力を得て、この運動は大きな広がりを見せつつあります。 皆さんも、例えば、早起きをして子どもと散歩をしてみたり、家族そろって朝食を食べたりするなど、身近なことからはじめてみてはいかがでしょうか。 「早寝早起き朝ごはん」コミュニティサイトでは、各地域での取り組みを紹介しております。 ぜひご覧ください。
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会 会長 有馬朗人(科学技術館館長 武蔵学園長 元文部大臣)
今日は、4年に一度の“うるう日” 得したのか?、損したのか? よく分かりませんが・・・
ちなみに、英語でうるう年は“a Leap year” うるう日(2月29日のこと)は“a Leap day”というそうです。 leap = 跳ねる、跳躍する って、何が“跳ねる”んでしょうか???
 ところで、今日から運行開始の ハチ公バスの新路線 もう乗ってみましたかぁ? 新路線=「神宮前・千駄ヶ谷ルート」につきまして 詳しくはコチラをど〜ぞ!
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イザβ版に、↑という記事を見つけたので、加筆&転記してみますぅ。
まだまだ冷え込みの続く中、布団に入る前にちょっと1杯…。 毎日の締めくくりに、「寝酒」をたしなむ人は多いだろう。 しかし、眠る前にアルコールをとると深い眠りにつけないばかりか、さまざまな睡眠障害の原因にもなりうるという。 「寝酒の習慣化にはくれぐれもご注意を」と専門家は呼びかけている。
「酒を飲んで眠り込んでいるのは、睡眠ではなく、“意識を失っている”状態」とその危険性を訴えるのはT医科大教授のI先生。
I先生によると、アルコールによる睡眠は、正常な睡眠とは異なり、浅いノンレム睡眠の状態が長時間続くため、「脳も体も十分には休まらない」。 夜中に何度も目を覚ます中途覚醒や、早朝覚醒の原因にもなるという。
アルコール依存症になる危険性もはらんでいる。 「不眠対策で寝酒を始めた人の方が、ストレス発散で酒を飲む人より依存症になる割合が高い」とI先生。 体がアルコールに慣れてきて、少量の飲酒では眠れなくなり、徐々に飲酒量が増えてしまうためだ。 ひとたび大量の寝酒習慣がつくと、いざやめても、一時的に強い不眠症に陥ったり、動悸や震えなどの症状が起きることもある。
アルコールには生体リズムの周期を遅らせる作用があるため、だんだん夜更かしになり、しまいには朝起きられずに出勤できなくなる例も。 脳・脊髄の神経障害を引き起こして、睡眠中にむずむずしてじっとしていられなくなる「むずむず脚症候群」、夢遊病などの睡眠中の異常行動を悪化させる場合もある。
中でも、「自殺行為」と戒めるのが睡眠薬との併用だ。 いわゆる睡眠時無呼吸症候群を悪化させ、長時間呼吸が止まることもあるという。
「『お酒で眠る』という考え方をまずやめるべきです。不眠で困っているなら、医師の指導に基づいて睡眠薬を飲んだ方がずっと安全」とI先生。 「夕食時だけ、しかも少量にとどめて、就寝時間の3〜4時間前は飲まないようにすれば、睡眠中の問題は起きにくくなります」と話している。
【用語解説】レム睡眠とノンレム睡眠 レム睡眠は脳からの指令を遮断して運動機能を休め、ノンレム睡眠は大脳や自律神経を休ませる働きがある。 正常な睡眠はレム睡眠と深いノンレム睡眠を1時間半〜2時間のサイクルで繰り返す。
| 2008年02月24日(日) |
羽根木公園に行きました |
11日(月)に出かけた“曽我の梅林”の開花が3〜4分咲きでしたが、今日の“羽根木公園”も同じくらいの状況で、満開には程遠く感じました。 テレビでも 何処の梅林も例年より10日〜2週間ほど遅れているとの事でしたが、“羽根木公園”もご多分に漏れず・・・と言ったところでしょうか?
今日の瞬間最大風速=昨日に迫る26.4m/sで、早々の撤収と相成りました。
 
↑煎茶の野点も、強風の為に屋内に変更になりましたぁ
| 2008年02月23日(土) |
関東地方で“春一番”! |
気象庁が、関東地方で「春一番」が吹いたと発表しました。 昨年より9日遅いのだそうです。
今日の関東地方は、南部を中心に南よりの風が強まって、最大瞬間風速は 東京都心と千葉で27.9m/s、横浜では23.4m/sを観測したそうです。
春一番によって気温もグ〜ンと上昇。 最高気温は都心で17℃、横浜では15.9℃を観測し、4月上旬並みの暖かさ 千葉では14.7℃で3月上旬並みの気温となったとのことです。
※ 春一番は、立春から春分の間に「日本海を進む低気圧に向かって南側の高気圧から10分間平均で風速8m以上の風が吹き込み、前日より気温が上昇する事」を発生条件として気象庁が認定する。
| 2008年02月22日(金) |
本格的な「花粉シーズン」突入 |
産経新聞によると・・・
民間気象情報会社「ウェザーニューズ」は、東京都が今日から「本格的な花粉飛散シーズンに入った」と発表したそう。 花粉症の症状が出始める花粉飛散量の目安としている「1日30個以上」を、都内32カ所の花粉観測地点のうち4地点で昨日観測したことや、今後の気象状況の見通しなどを検討して判断したという。
同社は「ここ数日の気温上昇で、西日本から東日本にかけてスギ花粉の飛散が始まったとみられる。昨シーズンに比べて飛散量は多いとみられ、花粉症の方は十分な対策が必要」と話しているそう。
昨日に都内で観測された花粉は練馬区の52個が最多で、葛飾区(42個)、目黒区(34個)、大田区(32個)が続いたそう。 全国でも大阪市(18個)、神奈川県川崎市(24個)、埼玉県川口市(22個)、高知市(22個)、福岡県北九州市(20個)など、広い地域で20個前後の花粉が観測されたという。
皆さま、どういった対策とられてますかぁ?
東京都福祉保健局健康安全室環境保健課によると・・・ 明日の夜、いよいよ都心部にも●●が大挙して飛散するそうですよ
東京&近郊についてはコチラを! 全国レベルではコチラを!
私たち@小林歯科クリニックのアロマテラピーを、通常のラベンダー系⇒ペパーミント系に 切り替えさせていただきましたぁ。
←新潟館ネスパスの前で見つけましたぁ。 バレンタイン用!?に、13日の深夜に登場したそうです。 “ラブラブ雪だるま”というのだそうですよぉ。
新潟直送のチューリップが、春を予感させてくれますね!
| 2008年02月15日(金) |
“ハチ公バス”が神宮前にやって来る |
渋谷区ニュースによると・・・ 今月29日(金)から、渋谷区コミュニティバス=通称:ハチ公バスが「神宮前・千駄ヶ谷ルート」の運行を開始するとのこと。
今までの2路線(夕やけこやけルート・春の小川ルート)と違うところは、バスの車体が、やや大型化したことと、色合いがオレンジ→青系になったこと、PASMO&Suicaが使用できること、そして、車椅子での乗車が可能になったことでしょうか!?
詳しくはコチラをど〜ぞ!
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