百草園に焼き芋をしに出かけました。 焚き火に投入した芋は、徳島産・鳴門金時、鹿児島産・光紫芋です。 他に、ジャガバタ用にメークイン、焼きリンゴ用に紅玉、ホットドック用バンズも投入しちゃいましたぁ。
  紅葉にはチョッとだけ早かったかな? 展望台から新宿方向を望む↑
日中は穏やかでしたが・・・ 夕方から、にわかに風が出てきたなぁと思っていたら・・・ 気象庁が“木枯らし一号が吹いた”と発表しました。 ところで、この“木枯らし一号”、関東地方(東京)と近畿地方(大阪)でしか発表されません・・・ってご存知でしたか? ちなみに、“木枯らし二号”や“木枯らし三号”って発表されませんねぇ???
| 2007年11月15日(木) |
ボージョレ・ヌーヴォー解禁 |
フランス産新酒ワイン、ボージョレ・ヌーボーの販売が午前零時、解禁されました。 収穫量はやや少なかったものの、「果実味豊かで高品質なワインに仕上がった」(メルシャン)のだそうです。 日本は、世界最大のボジョレー輸入国なのだそうですが・・・ 昨年は一部で売れ残りも出たり、今年はユーロ高や原油価格高騰による輸送コスト増の影響で各社が値上げを実施したことで、輸入数量は減少・・・ 市場全体の輸入量は前年比20%減の約76万ケース(1ケース=750ml瓶12本換算)と昨年を大きく割り込んだそうです。
ボージョレ・ヌーヴォーについて、詳しくはコチラをどうぞ。
私@小林は、解禁から22時間後に一口目を
| 2007年11月14日(水) |
クリスマスの飾り付けをしました |
“友引”だったので!?クリニック内にクリスマスの飾り付けをしました。 もちろんミッドタウンにはかないません
昨年よりも3日、一昨年よりも5日遅い飾り付けです。
さて、皆さまのクリスマスのご予定は?
小春日和とは・・・ 大辞泉によりますと、初冬のいかにも小春らしい穏やかで暖かい日和、とのこと。 俳句においては「小春日和」「小春」は冬の季語となるそうです。
今日の東京の最高気温は21.1℃で、今月最高!です。 いやぁ、日中は暖かいですねぇ。 (ちなみに、今月に入って最も最高気温が低かったのは10日=14.8℃、私@小林は東京に居ませんでしたが・・・↓)
とはいっても、朝夕冷えますので、皆さま、どうぞ、ご自愛くださいね
| 2007年11月11日(日) |
N700系に乗りました |
←Wikipediaから
7月にデビューした最新鋭N700系に乗って帰京しました。
以下、車内誌“WEDGE”から転載します。 『スピードアップと省エネを同時に実現』 高速走行時に車体にかかる抵抗の中で、最も大きいのが空気抵抗です。 N700系では、最新の空力シミュレーション(遺伝的アルゴリズム)を鉄道車両として初めて採用しました。 5000回以上のシミュレーションを繰り返し、高速走行に最適な空力特性を持つ先頭形状(エアロ・ダブルウイング型)を開発しました。 また、車両連結部分を特殊素材で覆う全周ホロを採用し、車体外面についても凹凸の少ない平滑な車体とすることで、空気抵抗の低減を実現しています。 これらによりN700系は、初代新幹線(0系)と比較して、50km/hもスピードアップしているにもかかわらず、走行時の電力消費量を32%も低減、仮に同じ220km/h走行とした場合には49%も低減させ、大幅な省エネ化を実現しました。
私たち@小林歯科クリニックも、本来、相反する「予防と審美」とをコラボレートさせたグローバルスタンダードな歯科クリニックづくりを目指しています!
↓瀬戸大橋の上から見た夜明け 穴子とゲソの天ぷら そして 冷やし釜玉うどん↓
  朝食を讃岐・坂出で食べました。 何を?って讃岐と言えばうどんです。 訪れたのは「いきいきうどん」。 な、な、なんと、早朝5時からの営業で〜す!
時事通信によると・・・
十分な睡眠を取る子供は肥満になる確率が低いとの調査結果が、米小児科学会の機関誌11月号に発表されたという。 ミシガン大の研究者は「睡眠不足の子供は注意力の散漫を招くだけでなく、肥満リスクも高まるようだ」と警告しているそう。
調査は9〜12歳の子供を対象に実施。 1日9時間以上寝る子供が12歳になった時に肥満になった比率は12%だったが、9時間未満では22%に達したとのこと。 睡眠と肥満の因果関係は未解明だが、睡眠不足でストレスがたまり、食欲を刺激するホルモンが分泌される可能性があるという。 睡眠が不足すると屋外で遊ぶ機会が減るため、肥満になりやすいとの見方もある。米睡眠基金は、未就学児で11〜13時間、小学生は10〜12時間眠るよう推奨している。
昔は“寝る子は育つ”だったのですが、今や“寝る子は太らない”なのですね。 11月6日に、『太りすぎは「がん」誘発』と載せましたが、とどのつまり、子供の頃良く寝て育った人は、がんになり難い! ということでしょうかねぇ。
いい歯の日は、「11(いい)8(歯)」の語呂合わせをもとに、1993(平成5)年に、日本歯科医師会によって制定されました。
実は、日本歯科医師会では、同時に4月18日も「4(よ)1(い)8(歯)の日」として制定し、健康な歯と歯ぐきを大切しようと呼びかけています。 どちらの日も、とても覚えやすく、すっかり定着しつつあります!?ね。
そして、“いい歯を、いい笑顔を日本中に。”をテーマとし、より多くの人と笑顔の大切さ、素晴らしさを分かち合いたいという願いのもとにはじまったベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2007 ・・・今年最も笑顔が輝いているという著名人部門ですが・・・ 長澤まさみさん と 藤木直人さん だそうですよぉ。 過去の受賞者はコチラをご覧くださいね。 でも、丈夫で健康な歯を保つには、ご自身での毎日の歯磨きと、プロフェッショナルによる定期健診を心がけたいものですね!
| 2007年11月07日(水) |
『婦人画報』12月号に掲載されました |
←本日発売の『婦人画報』12月号に掲載されました。 今回は、私たち@小林歯科クリニックの特色の一つであります検査(歯科人間ドック)について記載されているようです。
歯科人間ドック学会によりますと・・・
歯科人間ドックとは、病気発見のみにとどまらず、一生自分の歯で噛み、健康で快適な、楽しい生活を送るための、根本的医療の入口です。 治療とは、病気になってからの後始末だけではありません。 痛くなる前に、お口の健康を守り、また、増進するために積極的な治療もあります。 つまり、病気の原因から治す方法です。 これが、もっとも効果的です。 とくに歯の治療とは、病気になったら、決して元通りには治せません。
また病気になると、ただ歯を1本失う程度で止まらず、一般の方が気付かない、心身の健康をも含めた大切なものまで失って、ひどく後悔する事が多いものです。 それを思うと、今のお口の健康を失わないように守り通すことは、非常に高い価値があります。 そして、口から全身を診ることが大切です。 ただ油断すると、あっという間に歯を失ってしまう危険がたくさん待ち構えていますから、一生健康を守り通すためには、手遅れにならないよう、痛くない時に予防することです。
虫歯でも、歯周病でも、予防を考えていらっしゃるならば、1人ではなかなか効果があがりません。 また、やってくれと、我々にだけ任されても、やはり十分ではありません。 一生歯を残すことはとても大変ですが、必要なことはやり遂げれば出来ます。
ぜひ、私たち@小林歯科クリニックと協力しあいながら病気と闘っていきましょう!
| 2007年11月06日(火) |
太りすぎは「がん」誘発 |
読売新聞によると・・・
世界がん研究基金(ロンドン)が、太りすぎが、乳がんや膵臓がんなど、6種類のがんになる危険性を高めるという調査報告をまとめたという。
報告書は、発症の危険性を下げるには、肥満度を示すBMI値(体重を身長の2乗で割った数値)を20〜25に保つのが望ましい! としたという。 なお、日本肥満学会によると、日本人のBMI値の標準は22。 肥満は25以上とされている。
同基金は、1960年以降に世界各地で書かれた50万件の研究報告から、7000件を選び出して、がんと体重、食事との関係を分析したそう。 その結果、肥満によって乳がんや膵臓がんのほか、直腸、食道、子宮内膜、腎臓のがんになりやすいと結論づけた。 10年前の報告よりも5種類増えた。
ハイッ・・・肝に銘じますぅ
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