予防審美  
小林歯科クリニック  
 
〒150-0001  
東京都渋谷区神宮前4-7-1  
東京メトロ表参道駅
(銀座・半蔵門・千代田線)
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とんかつまい泉の並び
Shiny Owl Cafe の2階
 
 
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1994〜 小林歯科クリニック
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2006年10月08日(日) 北海道フェアin代々木

代々木公園B地区(道路より南側のことです)で
北海道フェアin代々木2006なるイベントをやっていたので出掛けてみた。

何年も続いていたのが、去年は開催されなかったので、てっきり、もうヤラナイ!のかと思っていたら・・・
昨日の新聞の折り込みにチラシが入っていた。

でも、出店数&人出が共に、以前のようではないことを感じたのは私@小林だけではないはず。
晴れていても、風が強かったせいだろうか?
明らかなパワー・ダウンだ。
とは言っても、デパートの同類イベントとは規模が違う。
来年?の巻き返しを期待したい。

随分と散財してしまった・・・でも、満足!



2006年10月07日(土) ピンクリボンキャンペーン



 表参道ヒルズの
  ピンクの外壁
    で〜す→




一昨日&昨日と激しい雨に見舞われた東京でしたが、皆さま如何お過ごしでしたでしょうか?
富士山も初冠雪だそうで、ちなみに平年より6日遅く、昨年より4日早いのだそうです。

さて、1日から、表参道ヒルズの外壁が17:20〜22:00の間、ピンクリボンキャンペーンに協賛して、表参道に面した長さ約250mメートルのLED“ブライトアップウォール”で、ピンク色の照明プログラムを展開されています。

ピンクリボンは乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるシンボルマークです。
女性の8人に1人が乳がんを患うといわれているアメリカで1980年代から盛んになった市民運動の思いを表しています。
乳がんはごく早期に発見されれば95%が治癒するといわれています。
このため、行政、市民団体、企業などが乳がんの早期発見を啓発するためのイベントを展開したり、ピンクリボンをあしらった商品を販売して収益を研究団体に寄付したりする運動が積極的に行われるようになりました。
その結果、年々検診率が高まり、乳がんによる死亡率は低下した・・・というものです。



2006年10月05日(木) ネット時代の自己表現!?

毎日新聞によると・・・
「ゎたしゎ、きょぅゎ部活がなぃの」
「ぁたしゎ、中一です」−−。
女子児童や女子中高生同士がやりとりする携帯メールやインターネットの掲示板で、一部の文字だけを小さく記す文章が目に付くようになった。
「小文字」と言われ、どの文字を小さくするのか、独自のルールもあるらしい。
子どもたちがキーボードを操るようになって登場したユニークなスタイルだが、と眉をひそめる大人も多いという。

そういえば、3年ほど前でしょうか、「ギャル文字」という表現スタイルが流行しましたね。
ギャル文字は、アルファベットや記号を組み合わせ、カタカナやひらがなに似せた表記です。
皆さま、覚えてい(見たことあり)ますか?

更に遡り、手書きしかなかった時代、女子の間では丸文字を書くのがはやりましたっけ。
流行の移り変わりって、早いもんですねぇ(←ちょっと使ってみました)。

肝心な時に、“きちん”と書ければ良いと思うのですが、その辺り、いかがなものでしょうか。



2006年10月02日(月) FNS地球特捜隊 ダイバスター

ココのところテレビネタから遠ざかっていたが・・・

実は、私たち@小林歯科クリニック、FNS地球特捜隊ダイバスターなる深夜番組に技術協力してしまった。
・・・“してしまった”というのは、余りにバカバカしい内容なので。
その技術協力自体、ここに書くのも恥ずかしい内容だったのですが、とりあえずご報告まで。

そもそも、ダイバスターとは、“2025年に宇宙から来たる「知的生命体パピルス」からの質問に備えて組織されたFNS地球特捜隊ダイバスターが、身近な問題をネタとして、博士が出動命令をし、実際に現場へ出向いたり、電話をしたりして問題を解決するという内容”とのこと。



2006年10月01日(日) 平和の鐘

小林歯科クリニックのある渋谷区・・・
昭和7年10月1日に渋谷町&千駄ヶ谷町&代々幡町の3町合併によって誕生した区です。
平成14年には、条例で10月1日を「平和・国際都市 渋谷の日」と定め、区と区民の連携により、平和と国際交流による文化都市を創造し、区民福祉の進展を図ることを宣言したのだそうです。

・・・ということで、区の誕生を祝い、平和・国際都市の発展を願って、正午から区内にある鐘やチャイムが一斉に鳴らされました。
区内に居らした皆さま、お気付きになりました?



2006年09月30日(土) 明日は「展望の日」

昨日のブログの記載のために東京タワーのHPを閲覧していたら・・・

東京タワーや通天閣など、全国19塔の展望タワーや観光タワーが加盟する「全日本タワー協議会」では、今年から
「展望」の『展』をten(テン)=10に、『望』を棒=1(棒に例えて)に置き換え、
10月1日を「展望の日」
に制定し、各タワーで様々な得典を用意したのだそう。
ちなみに東京タワーでは展望台へお越しの先着1010名様に、非売品のノッポンノートをプレゼントしてくれるのだとか。

各タワーの「はしご」なんていかがですか?・・・なんていう親父ギャグまで載っていました。
実は私@小林、19塔の内、過半数のタワーに行ったことがありますよ〜。



2006年09月29日(金) <東京タワー>入場者1億5000万人突破

毎日新聞によると・・・

東京タワー
の入場者が今日、開業以来1億5000万人を突破したそうだ。
高度経済成長の象徴として1958年に開業したタワーだが「東京タワー」の映画のヒットなどもあり、5年ほど前から入場者は増加傾向。
鉄塔は、リニューアルで装いも新たになったそう。

東京タワーHPより

以前、N○Kのプ○ジェクトXで東京タワーの特集していた時、建設に携わった患者のKさまの話を聞いたりしましたが、作るのはさぞ大変だったとのことでした。
入場者2億人を目指しているとのことでもあるそうですが、急がないと、第2東京タワーことすみだタワーが出来ちゃいますね。



2006年09月27日(水) 「ライト」巡る米たばこ訴訟、集団訴訟決定

読売新聞によると・・・
「ライト(軽い)」という表現を商品名に使って健康被害が少ない印象を与え、消費者を欺いたとして、米国の喫煙家がたばこ各社を訴えた訴訟について、ニューヨークの連邦地裁は25日、集団訴訟として取り扱うことを認める決定を下したという。
集団訴訟が認められれば、個別に裁判を起こすより訴訟に伴う負担が軽く、多くの人が参加しやすくなる。
原告側は、原告は全米で数千万人、賠償請求総額は2000億ドル(約23兆円)に達する可能性があるとしている。
訴訟は2004年に起こされていた。
「ライト喫煙による健康被害は、通常のたばこより少ないわけではない」として、1970年代以降に発売されたたばこの購入者に、一括して賠償金を支払うよう求めたもの。

そうです!
タバコの表記になんかに騙されてはいけません!!



2006年09月26日(火) リニア実験線を延長

ロイターが伝えるところによると・・・
JR東海は、山梨県のリニア実験線の延長などで、約3500億円の投資を行うと発表したそうだ。 

それによると
・基盤技術の確立した設備を実用レベルの仕様に変更する。
・3190億円を投じて、実験線を現在の18.4kmから42.8kmに延伸し、地上のコイルや電気設備なども長大編成車両に対応したものに更新する。
・360億円を投じて車両14両を新たに導入する。                          写真は2000年9月ロイター撮影↑
・長大編成車両による時速500キロの長距離走行などの実験を実施する。
詳しくはコチラをど〜ぞ。



2006年09月25日(月) 振り込め詐欺 なぜ大阪で少ない?

産経新聞にこんな記事を見つけたので、是非、紹介させてくださいね。

東京都内で今年に入ってから毎月200件前後だった振り込め詐欺の発生件数が、8月に一気に340件となり、増加の気配をみせている。
新たな手口が登場するたびに被害増加が繰り返されている「振り込め」だが、唯一の例外は大阪府。
専門家は大阪の「おばちゃん」と「商人気質」が重要なカギを握ると指摘する。大阪の風土が育む「振り込め」撃退のカギとは−。

都内では「2けた」の金額だと振り込みやすい被害者心理につけ込んだ「98万振り込め」が4月から増加。
警視庁幹部は「成功率の高い新たな手口が詐欺グループ間で共有され、被害の全体数が押し上げられた。8月には“98万振り込め”が約6割を占め、発生件数が一気に300件台になった」と、注意を呼びかけている。

東京と大阪の今年1〜7月の「振り込め」の被害総額は東京26億100万円(発生件数1523件)、大阪1億6000万円(同237件)。
これを住民1人当たりに換算すると、東京205.8円に対し、大阪18.1円。
大阪の被害は、東京の10分の1未満だ。

大阪府警によると、電話をかけてきた犯人に「あんさんは、誰だんねん」「うちの息子は『オレオレ』いう名前とちゃいま(違います)」と、逆に質問攻めにして撃退したケースが多いという。
「大阪人、とくにおばちゃんは、自分のイヤなことはイヤ、とはっきり主張する。話がおかしいと思ったり、疑わしい場合は躊躇することなく電話の相手に『怪しい』と意思表示できる」

大阪文化を研究するS大学のMさん(現代大阪論)は、大阪の人たちの気質をこう解説する。
大阪をはじめ、関西人でおなじみの「ボケ・ツッコミ」も重要なカギを握っているようだ。
「大阪人は日常会話でボケ・ツッコミを楽しんでいるが、実は『ボケ』るには頭の機転が求められる。大阪人はふだんからボケを鍛えているので、予期しない電話にもとっさに対応できる」
Mさんによると、商人の街として商売人が厳しい競争を生き抜いてきた大阪では、近所とのコミュニケーションが今でも濃密という。
東京と大阪の“被害格差”について、Mさんは「大阪には、自分で判断できないときに隣近所の人に聞ける人間関係が残っている。東京ではそういった関係が希薄だから、一人で問題を抱え込んで『振り込め』の被害に遭うケースが多いのでは」と分析している。

皆さま、くれぐれもご用心を!


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