| 2006年06月18日(日) |
「サムライ ブルー」見参−2 |
これって風鈴屋さん? だと思うのですが・・・街角で↓こんなもの↓見つけちゃいました
 
今日は一日中雨が降ったり止んだり・・・でしたね。 皆さま、“父の日”いかがお過ごしになりましたか?
ところで、我が日本チーム=サムライ・ブルー、今日も22時キックオフです。 今日の相手はクロアチア! さて、結果はいかに?
| 2006年06月17日(土) |
漢字一文字で表すお父さんへの気持ち |
今日も“父の日”ネタで〜す!
住友生命保険は父の日を前に、父親に最も贈りたい漢字1文字のアンケート結果を発表したという。 アンケートは、全国の男女約6500人から、自由回答で約500の漢字が寄せられたという。
1位の「謝」は、2位以下を大きく引き離してトップ。 選んだ理由は、「いつも態度が悪くてごめんなさい、本当は大好きだよ!感謝してます」(10代・女性)や「心配かけてごめんなさい。そして、ありがとう」(40代・女性)など。 30代男性は「男手一つで育ててくれてありがとう」
2位は「愛」で、「大きな愛で包んでくれている」(30代・女性)
3位の「健」は「毎日遅くまで働いている。身体には気をつけて」(10代・男性)などのメッセージが添えられた。
このほか「残りの人生を楽に過ごして」と「楽」(4位)、家庭での存在感を強調する「感」(5位)などが上位に入ったとのこと。
変わったところでは、20代の女性が「チャームポイントだから」と「髭(ひげ)」を 20代の女性が「よく落ちたなぁ…」と「雷」 30代の男性が「頑固者だから」と「岩」など。
皆さまだったら、どの字を贈りたいですか?
| 2006年06月16日(金) |
ベストファーザー&理想の父親 |
父の日を前に、「今年一番のお父さん(ベストファーザー)」に贈られる「イエローリボン賞」(日本メンズファッション協会など主催)の授賞式(なんと25回目とのこと)が行われたという。
今年選ばれたのは、小坂憲次・文部科学相、渡辺美樹・ワタミ社長、弁護士の橋下徹さん、俳優の柳葉敏郎さん、新日本プロレス相談役の坂口征二さんの5人とのことで・・・
小坂文科相は「厳しい時代を乗り越え、既成概念にとらわれないタフな人間になって」と子供たちにエールを送った。 普段はこわもての役も多い柳葉さんは、娘の小学校入学を機に秋田県に引っ越したそうで「子育てに協力してくれる人がたくさんいた方がいい。娘と一緒に風呂に入って会話をするのが一番楽しい」と父親の顔を見せていた。 今月5日に6人目の子どもが生まれた橋下さんは「子どもが多いので選ばれたのでしょう。迷ったときによりどころとなる父親になりたい」と話していた。 ・・・とのこと。
上記は業界が選んだ方々だが、アサヒビールが一般の成人男女を対象にアンケートをとってみると・・・
理想の父親1位は阪神タイガース前監督の星野仙一さんだそうで・・・ 同社は「厳しさとやさしさ両面を兼ね備えていることが理想の父親像に映ったのでは」とみている。 2位はタレントの所ジョージさん。 「ユーモアと遊び心があり、自分の好きなことをしながら家庭も大事にする」としたイメージが、現代の父親像に合致したようだ。 3位には前年調査で16位だった俳優の宇津井健さんが急浮上。 テレビドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の父親役が、共感を呼んだとみられる。
また、父親をイメージする形容詞についても調査したところ・・・ 上位は「頑固」(42.1%)、「まじめ」(35.5%)、「頼もしい」(32.8%)だったそう。
私@小林だったら? そうですねぇ・・・喫煙なんかするような父親だけは絶対に嫌!ですねぇ。
このブログ・・・ Web上でのコメントやトラックバックを受け付けないタイプで・・・ 私@小林の日々の出来事が1/3 ニュースなどからの抜粋が1/3 歯と歯茎の健康への最悪リスク因子である「タバコの害」を皆さまに知っていただくことが1/3 という構成で成り立っています。 申し遅れました・・・ご愛読ありがとうございます。
実は、右下にアクセスカウンターがあるのですが、昨夜〜今朝の間に「012345」(これってキリ番って言うのでしょうか?)をゲットされた方、ご一報いただけませんでしょうか? 記念品を贈呈しちゃいま〜す!
| 2006年06月13日(火) |
おいしいプロポーズ ロケ最終回 |
昨日のことになるが、4月10日以来、7回にわたり、近隣に迷惑を撒き散らし続けていたドラマの収録がやっと終わった。 今日のロケも先週と同じく“早朝スタート(でも診療開始=10時には終わりませんでしたが)” ・・・何かしらパーティのシーンの収録のようだった。 (都合により、ウェルカムボード、看板などの部分を加工してあります点はご容赦を!)
さて、今日から、「“お騒がせ”トラッタリア・バンビーノ」は閉店して、静かな神宮前に戻っていくことが出来る \(^o^)/ ヤッホー♪♪♪
| 2006年06月12日(月) |
「サムライ ブルー」見参−1 |
皆さま、ご存知の通り・・・ FIFAワールドカップが9日から始まりました。
ところで、我が日本チーム=サムライ・ブルーも、今日22時キックオフです。
今日の相手はオーストラリア! さて、結果はいかに?
←本当は“カイザースラウテルン”へ飛んで行きたい気持ちを機体ペイントに込めて・・・
そういえば、キックオフ直前の21時のN★Kニュースを見ていたら・・・患者のNさまが取材を受けたのがテレビに放映されていました=ご苦労さまです=偶然見てしまいました。
シチズン時計が昨日の“時の記念日”を前にサラリーマンやOLら計400人に行った「時に関する言葉」のアンケート・・・
仕事帰りの「ちょっと一杯」について、30分、1時間、1時間半などと30分区切りの選択肢から回答を求めたところ、最も多かったのは1時間(47.3%)。 次が2時間(22.3%)で、平均は1時間19分となったそうだ。
「残業でちょっと遅くなる」という場合の時間は、1時間が最多で約4割。 平均は1時間34分だったという。
「近いうち食事」がどのくらい先を想定しているかは、「1カ月後」が最多の43.8%で、次いで「1週間後」が25.8%。 しかし「実際にはしない」も18.0%おり、社交辞令と受け止めている人も多かったとのこと。 ・・・これって寂しいものがありますよね?
6月4日の「ムシ歯予防デー」・・・昭和3年に日本歯科医師会が口腔衛生の普及を行ったことに端を発しているそうだが・・・ 6月4日から10日まで行われているのが「歯の衛生週間」・・・昭和33年から厚生労働省・文部科学省・日本歯科医師会が主催して行われているそうで・・・ その目的は、歯の衛生に関する正しい知識を普及するとともに、歯科疾患の予防の徹底を図り、あわせてその早期発見・早期治療を励行することにより、国民の健康を増進することなのだそう。
えっ、何か変ですよね? そう、“早期発見・早期治療”のくだりです・・・昭和33年頃ならいたしかたないのかな? どう“変”かって? 私たち@小林歯科クリニックにお通いの皆さまなら、もうお分かりでしょう?
さて、今年度の重点目標 「住民主体による8020運動の新たな展開」 これまで実践してきた8020運動の更なる推進と、地域に根ざした生涯を通じた歯の健康づくりを効果的に進めるため、住民参加型による新たな8020運動の展開を目指す・・・のだそう。
これはビンゴですね! 小林歯科クリニックの診療スタイルに乗っていただくこと・・・オンザレールです。
| 2006年06月09日(金) |
8020達成者は2割 |
80〜84歳で歯が20本以上ある人の割合が21.1%になり、データを取り始めた1987年以来、初めて20%を超えたことが、厚生労働省の歯科疾患実態調査で分かったそうだ。 喜ぶべきことではありますが、まだまだという感の方が強いと思われる。 調査は6年ごとに実施しているもので、今回は昨年11月、全国の1歳以上の約4600人を対象に調べたものだそう。
それによると、5歳ごとの各年齢層では、40歳以上はいずれも歯が20本以上ある人の割合が1999年の前回調査から増加しているのだそうで・・・45〜49歳は90.0%から95.0%にアップしたのだそう。
厚労省が80歳で歯が20本あることを目指す「8020(ハチマルニイマル)運動」を推進しているのは、皆さまご存知の通り。 わずか2割の達成者を、逆に8割にするのが私たち@小林歯科クリニックの仕事だ! 実際に、メインテナンスを続けてくださっていらっしゃる皆さまがそうなることを確信している。
ところで、先程、気象庁は、関東甲信地方から東北南部にかけて、「梅雨入りしたとみられる」と発表があった。 昨年に比べると、関東甲信で1日、東北南部では6日早いそうだ。
| 2006年06月08日(木) |
お父さん! 娘の一言で歯磨き熱心に |
フジサンケビジネスアイによると・・・
40代から60代の父親は、娘からの一言をきっかけに「オーラルケア(口内ケア)」に気を使うようになることが、日用品大手のライオンがまとめたアンケート調査でわかったそうだ。 調査は、「歯の衛生週間(6月4〜10日)」に合わせてまとめた「お父さんのオーラルケア 父と娘はどう考える」。 首都圏(東京、千葉、埼玉、神奈川)在住で、15〜25歳の娘を持つ父親(42〜61歳)とその娘が対象で、111組から有効回答を得たという。
父親に気をつけてほしい身だしなみについて聞いたところ、娘の回答は「服装のセンス」が57%でトップ。 2位が「口臭や体臭」で33%を占めた。 父親自身が気をつけたいとした点も1、2位とも娘と同じだった。
父親の口臭が気になるかとの問いでは、「気になる」とした娘は40%だったのに対し、口臭を「気にしている」と回答した父親は60%に達したそうだ。 口臭を気にしている父親に対策を聞いたところ、「ガムをかむ」が49%でトップ。 「食後、歯を磨くようにしている」の35%、「食後、つまようじできれいにしている」の20%、「ミント系菓子を食べる」の20%などが続いたらしい。 「歯科医院で虫歯や歯周病の治療をした」は、2%にとどまったという。
ところが、娘に口臭を指摘された後の父親の行動をみると、大きな変化が出る。 トップは「よく歯を磨くようになった」の37%、2位が「食後、つまようじできれいにしている」の26%。 3位に「歯科医院で虫歯や歯周病の治療をした」が22%で入り、娘の一言の威力をうかがわせたという。 このほか、洗口剤でのうがいをしたり、歯間ブラシを使うようになったとする回答も目立った。
ただ、父親に歯磨きのタイミングを聞いたところ、「朝食後」が66%、「就寝前」が63%だったが、「昼食後」は28%と低かった。 また、歯磨き時間は「3分未満」が72%を占めた。 オーラルケアには、食事のたびごとに歯を磨くことが重要とされているほか、すべての歯の面をきれいにするには最低3分が必要といわれており、まだまだ父親のオーラルケアは不十分な点が多いようだ。
予防と審美専門@小林歯科クリニックにお通いの皆さまなら、「食後、つまようじできれいにしている」「ミント系菓子を食べる」など全く無意味なことなどすることなく、どうすれば良いか良〜くご存知ですよね!
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