予防審美  
小林歯科クリニック  
 
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2005年04月18日(月) 和食の作法…首都圏で調査−1

産経新聞によると・・・
首都圏の女子大生の約半数が、親から「箸(はし)をなめてはいけない」と教わったことがなく、4割が「食事中席を立たない」といった躾(しつけ)を受けていないことが、川村学園女子大の斎藤哲瑯(てつろう)教授らの調査で分かったそうだ。
「子供のころ、家で料理をしなかった」と答えた学生も半数を超え、基礎的な食事や料理の文化が、親から娘へ受け継がれていない実態が浮かんだらしい。
調査は昨年6〜7月、日本女子大、東京純心女子大など5女子大の1年から4年生を対象に行われ、808人が回答したもの。

家庭で親から教えられた食事マナーで最も多いのは「箸と箸で物を渡さない」「肘(ひじ)をついて食べない」「箸をご飯の上にささない」で、いずれも9割を超えたそうだ。

一方、「箸をなめてはいけない」は、46%が「教わったことがなかった」と答えたらしい。
同様に「食事中席を立たない」「食事以外のことをしながら食べてはいけない」ことも4割近くが教わっていなかった。

                                                  ・・・続く



2005年04月16日(土) 君子蘭が咲きました

小林歯科クリニックのベランダで君子蘭
(クンシラン)が咲きました。

花っていいですよねぇ。









2005年04月12日(火) 寒いですねぇ

昨日まで6日間連続で最高気温が20℃を超えていた(MAX : 8日に24.7℃)のに・・・
今日は9.9℃までしか気温が上がりませんでした。

この寒暖の差は、結構こたえますね。



2005年04月10日(日) 桜満開の上州路へ











1997年9月末に廃止された信越本線の横川=軽井沢間の敷設されたままのレールを使って、この3月にトロッコ列車が運行開始されたというので、乗車してみた。
沿線は、東京より3日くらい桜の開花状況が遅めで、最高のお花見日和!

右の写真はトロッコ列車からみた旧丸山変電所(重要文化財、明治44年建造)



2005年04月08日(金) 桜・・・満開です

昨日の最高気温が23.9℃、今日が24.7℃に上昇し、桜が満開になりました。

←小林歯科クリニック近くのIさまのお宅の
  見事な桜です










2005年04月04日(月) アンパンの日

4月4日は「アンパンの日」なのだそうです。
以下、某コンビニのアンパンに張ってあったカードから転記します。

何故?アンパンの日
1875(明治8)年、明治天皇が水戸邸の屋敷を訪れる際に、木村屋のアンパンが出されました。
木村屋の木村安兵衛が当時の侍従、山岡鉄舟に「これまでは京都の和菓子をお出しする事が多かったが、純日本製のパンをお出ししたらどうか」ともちかけ、それまでのアンパンに工夫を凝らし、日本を代表する花である八重桜の塩漬けをいれた桜アンパンを開発したそうです。



2005年04月03日(日) 開花宣言から4日目
















↑3月27日にも登場した木です。        開花状況がイマイチなのにも関わらず↑
 随分いい感じになってきました。          結構、場所取りがされています。
                               手前の方、昨日のでしょうか?
                                 ゴミは持ち帰りましょう!



2005年04月01日(金) 渋谷区分煙ルール〜重点地区拡大

2003年8月以来、JR渋谷駅周辺を「分煙ルール重点地区」にしている渋谷区は、今日からJR原宿駅、恵比寿駅周辺にも重点地区を拡大した。
実施を前に30日、両駅前に「分煙ルール喫煙所」を設置し、区長や関係者ら数百人で喫煙マナーの向上を訴えたそうだ。
調査では、ポイ捨て吸殻の数は減ったようだが、JR渋谷駅周辺で歩きタバコをしている奴(←人ではありません!)が減ったという実感は、少なくとも私=小林には無い。

一日も早く、千葉県柏市のように、全面を路上喫煙禁止にしなければ。



2005年03月31日(木) 東京でサクラ開花、平年より3日遅れ

気象庁は午後になって、東京でサクラ(ソメイヨシノ)が開花したと発表した。
気象庁の係員が東京・靖国神社境内の標本木の枝先に、5、6輪の花が開いているのを確認したそうだ。

平年より3日、昨年より13日遅かった。
東京の場合、見ごろは開花から8日後程度とされており、来週末は各地の名所がにぎわいそうだ。

気象庁は今月16日発表の開花予想(第3回)で、東京の開花を3月27日と発表していたが、冬型の気圧配置の影響で、今月に入っても平年の気温を下回る寒い日が多かったため、結果的に開花が遅くなったらしい。



2005年03月30日(水) 快適!煙のない酒場

ニューヨーク在住のイラストレーター青木礼子氏のコラムが読売新聞に載っていたので転載します。

嫌煙家で知られるニューヨークのブルームバーグ市長の下で、市内のレストランやバー、ナイトクラブやライブハウスなどでの禁煙を全面的に禁止する法律が施行されてから、3月末でちょうど2年になる。

当初、喫煙しない私ですら、「バーで禁煙?」と不思議な気がした。
余りに厳しすぎるのではと、喫煙家の身の上を気の毒に感じたものだが、2年たった今では、このスモークフリー(たばこお断り)のバーという環境も、当たり前に思えるようになってきた。

レストランやバーの軒先には灰皿が常設され、店の外に出てたばこを吸う人々の姿は、すっかり見慣れた光景となった。
喫煙者同士でライターを貸しあったり、会話に花を咲かせたりしてまんざら悪いことばかりでもないといった様子だ。
そんな煙のない環境に慣れたせいか、去年の秋、一時帰国をした東京では、至る所でたばこの煙が気になって仕方がなかった。
特に、居酒屋やバーなど酒の席での煙の充満ぶりといったら、涙や鼻水が出て大変な思いをした。

そもそも、この法律は、レストランやバーの従業員をたばこの煙による健康被害から守るためのものであったのだそうだ。
ニューヨークで働くウエーターやウエートレス、バーテンダーの多くは、俳優や歌手などを志す人たちだ。
二足のわらじを履く彼らから、たばこの煙でのどがやられてしまうという苦情が出たというのも無理はない。

私としては、きれいな空気の中で食事やお酒、バンドの生演奏を楽しめるというのは実にありがたい環境である。
そのありがたさすら、東京で改めて気づくほど、煙のない環境に慣れきってしまった。
紫煙でかすむ酒場は、ここニューヨークでは、遠い過去のものになりつつあるようだ。

・・・東京も一日も早く同じような環境になりますように!


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