常駐先の仕出し弁当が食べられなくなったので、 2墻位弁当を作ってもらうことにした。 彼女は快諾してくれた(と思いたい) で早速、作ってもらった。
シンプルだが美味いぞ。ちょっと量が足りなかった気がするが。 でも、夜までもったのでOKっす。
弁当を持参するのは、昼食代を安くするため。 ただそのために彼女に時間を取らせるのはどうかと思ってしまう。 彼女には朝食を作ってもらってる手前これ以上手間をかけさせるのは心苦しい。 手間賃払う?私がいうのもなんだが、こう言うのはお金の問題ではないと思う。 朝食100円、洗濯200円、掃除300円・・・・ それって寂しいよね。 彼女も見返りを求めて家事をしているわけではないと思うし、私も求めない。 お金じゃ買えない価値がある。
<英語でタイトル> Her handmade lunch box for the first time.
<英語で一場面> I know everything abut everything.
ネコをたくさん見ました。
<英語でタイトル> cat
2003年10月14日(火) |
フェミニズムって何?ジェンダーって誰? |
彼女がレポート書くために読んでいる本を拝借して斜め読みしてみた。(図書館で昨日) 確か、フェミニズムって女性の社会的地位の向上や人権保護を目的とした思想だったよね。 私はそういう捕らえ方をしている。男女雇用機会均等法などは活動の賜物なのだろ。
本を読んでいて思ったのだが、フェミニズムを唱える人は今の男性や社会、男性に媚びる女性を痛烈に批判しているが、男女が共存する理想の社会像が見えてこないし、語っていないように思える。
例、会社の飲み会の会費が、管理職5000円、一般男性社員4000円、一般女性社員3000円だった。 これは男女差別だろうか?一般社員という括りで4000円にした方が平等に思える。 でも、そうすると女性社員からブーイングがでるだろう。
「女の子は化粧代とか洋服代がかかっているから大変なのよ」。 身だしなみは大事だが、ブランド物のバックを持って圧化粧しているのは個人の自由であって、 私が会費を多く払ってサポートする義務も義理もないと思う。 「男の方が沢山食べるし飲むし」 これは男女は関係ないぞ。男でも少食な奴はいるし、女性でも大食いはいる。
男性が女性を優遇するのがフェミニズムでは無いはず。 では、男女を同じ土俵に上げるのがフェミニズムだろうか? しかし、50 vs 50が必ずしも平等ではない。
私にはフェミニズムが何なのか良く分からない。 この話はまた次の機会に・・・
※ジェンダーとは人ではありません。文法上の性のこと。
<英語でタイトル> What's Feminism? Who's Gender?
2003年10月13日(月) |
基本情報処理試験対策!図書館で勉強しよう作戦 その3 |
強行突破 → へこみ。 図書館に入るとき昨日以上の列が出来ていた。 係りのおじさんが私のところで列を止めた。 勢いあまって列から進んでしまって、 戻るのもなんだからそのまま突っ切っていった。 そしたらおじさんがしきりに「すぐ入れますから!すぐ入れますから!」 と叫んでた。あんたの止め方が下手なんだろう。 まるで私が悪者じゃねーかよー! それ以前に入場規制するまでもないと思ってしまう。 ふー。疲れた。
午前の問題240問(過去3回分)をやり終えた。 正解率は72% 残りの1墻弱で弱点を鄒的にやれば午前は問題なさそうだな。 意外に著作権とISOと簿記の問題がむずかった。 午後の問題。 じっくりアルゴリズムを考える。 こればっかりは暗記じゃムリなので、とにかく考え方を勉強しなければ。
今日も閉館の5時まで勉強した。
2003年10月12日(日) |
基本情報処理試験対策!図書館で勉強しよう作戦 その2 |
昨日より一本早い電車に乗れた。 図書館の開館前に着いたら、列ができてた。 100人はいるかなぁ? 先頭の人はいったい何時に来たのだろう? まぁ、席は確保できたので問題はない。 やっぱり、個人用の机を取れるかで勉強の進捗が違ってくるからね。 他人を気にせず勉強できます。
今日も午前の問題をやる。 ネットワーク関連は強いね。 ほとんど間違えないでできた。 やっぱり弱点は、コンピュータ科学か。
2003年10月11日(土) |
基本情報処理試験対策!図書館で勉強しよう作戦 その1 |
朝から図書館にカンヅメ。 初めて中央図書館で勉強したけど、個人用の机があってイイネ! PCが使えるように電源もあるし、蛍光灯も付いてる。 これなら勉強もはかどるわ。
今日は午前の問題とりかかる。 ふーむずいね。
3時で切り上げてカラテに行きました。 初級クラスだったんだけど、白帯は私だけ。 平日には見ない中学生らしき女拳士がきていた。 スパーリングのときにすごい迫力で迫ってくる! 飛びひざ蹴りされたときには流石にビビッタ。 白帯びだから優しくしてね♪・・・ってのは通用しないらしい。 学生生活の鬱憤を晴らされた気がした。
今日はZガンダムをやりに寄り道してみました。
石原伸晃国土交通相から辞任を言い渡された道路公団の藤井ジジィ。 最初から辞める気はさらさら無く、辞表も提出気がなかったようだ。 悪あがきもここまで来ると醜いよね。 そんなに総帥の地位にしがみ付いていたいかクソジジィ? こんなのがトップの道路公団って腐っててあたりまえだ。 もしかしたら今回の選挙に絡んで、裏でいと引きしている政治家がいるかも知れないが。
仮説。 実は藤井総裁は悪いことしてなくて、全ては陰謀だったとしたら・・・? あの赤字の財務指標がでっち上げだとしても、道路公団が腐っているのは事実で、藤井のジジィは辞めるべきだと思う。
最近のニュースでといっても、私が幼少のころからイタチゴッコ的に繰り返されてきた問題。 落書き。 ガード下やトンネルを始め。店のシャッター。電車などにも書かれる。 街の景観を損ねるだけでなく、物的損害もある。往々にして書くのは簡単だが消すのには多大な労力と費用を消費することになる。 主要駅の周りが酷いね。シャッターには必ず落書きがある。「落書き禁止」の看板にすら落書きする始末の悪さ。夜間に落書きが多い道を歩くと気持ち悪くなる。
なんとかならんものかね。
<英語でタイトル> Graffiti・・・
朝の通勤。 隣りに座ったオジサンが「しんぶん赤旗」を読んでいた。 実際に読んでる人を見るのは初めてだ。
<しんぶん赤旗> 日本共産党の機関紙で、共産党員が好んで読むらしい。 共産党と聞くとどうも右翼を連想してしまうのは、親戚の爺さんの影響だろう。 爺さん曰く「昔は過激だったよ」 余談だが、新聞勧誘が来たとき「家は赤旗とってるから」と言えば勧誘員は大人しく帰っていくそうな。ちなみに、「聖教新聞」でも同等の効果があるらしい。
今後新聞とることになったら絶対地方紙だろうね。余力があったら日経も。
<英語でタイトル> The newspeper brand.
<英語で一場面> I went to go to supermarket.
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